そういや今日は皆既日食だったんだぜ!
だというのに曇ってて全然見えなかったのぜ!
それ以前に昼寝してたら寝過ごしちゃったんだぜっ!
というどうしようもない状態からこんばんにちは。
ああ…見たかった皆既月食。
去年も曇ってて見逃したんだよなあ…。
まあ見れなかったもんは置いておこう。
最近やたらよくたるぱーずと顔を触り触られしております。
なんで…ってなんとなく?
寝る時一緒に寝てて、顔が丁度真正面にくるからつい触りたくなっちゃうとかそんな感じかもしれません。
彼らがやってくるのは優しく頬を包み込み…って感じでそりゃあ丁寧に優しく触れてきてくれるんですが、私はそんなのお構い無しにもうもみくちゃしてます。
やっぱり薫さんとオズとでは触った感触が違いますね!
薫さんは成人男性らしく?なんというか…さらりとしている?
骨ばってる、とか硬い、とかじゃないんだけど…う~ん、無骨な感じ?
無駄な肉の付いてないすっきりした感じでしょうか。
薫さんなんか耳が大きいから凄く触りがいがあるんですけど、意外と柔らかかったりしてとても楽しいですハイ。
耳いじりまくってヘンな声出させたりとかしてますゲヘヘ。
んな事やってると「耳の穴や鼻の穴に指なんか入れないでくださいよ」とか言われるんですけど、流石にんなことしないやい!
薫さんは私を何だと思っているんだ。
(薫注:私のご主人様です。)
対してオズのほっぺはむにむにしてます。
いわゆる赤ちゃん肌。
実に羨ましい。
あんまりふにふにしてるもんだから、むにょ~んと伸ばしては「いひゃい、いひゃい!」なんて抗議されてます。
だがそれがいいなんて言っちゃう彼にはやっぱりマゾっ気があるんじゃないかと(ry
オズと言えば顔が髪の毛で隠れてたりするんで、顔を触っていると図らずしも髪も触ってしまう事になるのですが、これがサラサラしてて気持ちがいいんですよね。
薫さんはふわふわ柔らか髪なんですが、オズの場合はサラつやクッキリ髪なんですよね。
剛毛とか髪が太いとかじゃなくて、しっかりとしていてかつしなやか。
髪だけ見てれば大和撫子も夢じゃない感じです。
ちなみに中身がお察し(ryなので、彼に大和撫子を求めるのは到底不可能です。
でも、オズのほっぺたって何か触りたくなるんですよね。
彼から頬ずりされるのも悪い気はしないし。
恐るべし赤ちゃん肌。
…ん~、何が言いたかったかって言うと、タルパと触れ合うのすっごく楽しいよ!!!
2015年4月4日土曜日
薫さんの独白たいむ
薫:えっと、いつも御世話になっております。
風待凪沙様の執事を勤めさせていただいております、衣霞薫でございます。
この度はご主人様が「折角タグでそれぞれのタルパ枠作ったのにイマイチ機能してない!それぞれ何か喋れ〜!」と無茶振りをなさるので、私が筆を取らせていただきました。
筆と言いましても実際にキーボードを叩いておられるのはご主人様なのですが。
こんな事をやるよりも早めに就寝していただきたいものですが、言った所で聞いて下さいません。
困ったものでございます。
聞いて下さらないからといって言わないままでございますと、ご主人様は更に増長なさるので、勿論これからも言わせていただく所存でございます。
ご主人様、早く寝て下さいませ。
…不満はありますがそれは置いておく事にいたしましょう。
そういえば私、ただの薫では無くなったのですよね。
先の自己紹介にて「おや?」と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ええ、衣霞です、私の名前は衣霞薫。
先の私の誕生日の際に、この名字を頂きました。
名字と言いましても仮名の名字なのですけどね。
実際には名字・名前フルセットの、素晴らしい名前を創造の際ご主人様から頂きました。
でも、嬉しいものです。
私自身、結構漢字という物が好きでございまして、仮名を付ける際には是非漢字を使っていただきたいと進言いたしました。
それが、この度は新しく名字まで漢字で付けていただき、とても嬉しく思います。
意味もご主人様は拘って下さったのですよ。
全体として春らしい、素敵な意味と響きを持つ名前になりました。
春、と言えば。
ご主人様は最近桜の花びらの収集に熱を上げておいでです。
「花びら拾うの楽しい!めっちゃ楽しい!」等と言いながら花びらを集め回っているご主人様に一抹の不安を覚えない事も無いのですが、ご主人様が楽しんでおられるのであれば何よりだ、とも思うのです。
ただ、春は風の強い季節でもあります。
ご主人様がお体を冷やしてしまわなければよいのですが。
私、桜も春も大好きなのですよね。
暖かで心地良く、ご主人様にとっても過ごし易い。
前述の風も、私にとってはとても好ましいものでございます。
…安易に「とても」等という表現を使ってしまうと、自分がボキャブラリー不足なのではないかと心配になります。
今も使いそうになってしまいました。
さて、そろそろ1000字を超えたとの事。
ご主人様も「今日の所はこれで勘弁してやらあ!」と言っておいでです。
どうでもいいですが悪役の捨て台詞みたいな言葉は止めましょう…。
拙い私事ではございましたが、如何だったでしょうか?
少しでも楽しんでいただけたのであれば、幸いです。
ではまた、ご主人様が次の気紛れを起こした時にでもお会いしましょう。
風待凪沙様の執事を勤めさせていただいております、衣霞薫でございます。
この度はご主人様が「折角タグでそれぞれのタルパ枠作ったのにイマイチ機能してない!それぞれ何か喋れ〜!」と無茶振りをなさるので、私が筆を取らせていただきました。
筆と言いましても実際にキーボードを叩いておられるのはご主人様なのですが。
こんな事をやるよりも早めに就寝していただきたいものですが、言った所で聞いて下さいません。
困ったものでございます。
聞いて下さらないからといって言わないままでございますと、ご主人様は更に増長なさるので、勿論これからも言わせていただく所存でございます。
ご主人様、早く寝て下さいませ。
…不満はありますがそれは置いておく事にいたしましょう。
そういえば私、ただの薫では無くなったのですよね。
先の自己紹介にて「おや?」と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ええ、衣霞です、私の名前は衣霞薫。
先の私の誕生日の際に、この名字を頂きました。
名字と言いましても仮名の名字なのですけどね。
実際には名字・名前フルセットの、素晴らしい名前を創造の際ご主人様から頂きました。
でも、嬉しいものです。
私自身、結構漢字という物が好きでございまして、仮名を付ける際には是非漢字を使っていただきたいと進言いたしました。
それが、この度は新しく名字まで漢字で付けていただき、とても嬉しく思います。
意味もご主人様は拘って下さったのですよ。
全体として春らしい、素敵な意味と響きを持つ名前になりました。
春、と言えば。
ご主人様は最近桜の花びらの収集に熱を上げておいでです。
「花びら拾うの楽しい!めっちゃ楽しい!」等と言いながら花びらを集め回っているご主人様に一抹の不安を覚えない事も無いのですが、ご主人様が楽しんでおられるのであれば何よりだ、とも思うのです。
ただ、春は風の強い季節でもあります。
ご主人様がお体を冷やしてしまわなければよいのですが。
私、桜も春も大好きなのですよね。
暖かで心地良く、ご主人様にとっても過ごし易い。
前述の風も、私にとってはとても好ましいものでございます。
…安易に「とても」等という表現を使ってしまうと、自分がボキャブラリー不足なのではないかと心配になります。
今も使いそうになってしまいました。
さて、そろそろ1000字を超えたとの事。
ご主人様も「今日の所はこれで勘弁してやらあ!」と言っておいでです。
どうでもいいですが悪役の捨て台詞みたいな言葉は止めましょう…。
拙い私事ではございましたが、如何だったでしょうか?
少しでも楽しんでいただけたのであれば、幸いです。
ではまた、ご主人様が次の気紛れを起こした時にでもお会いしましょう。
2015年4月1日水曜日
季節は桜色
今日はエイプリルフールですね!
でもそれっぽい事全然やってないや!
薫さんとオズにメイド服着せてメイド喫茶~♪とでもやろうかと思いましたけど面倒なので止めました。
それはそうとですね~、今日はみんなでお花見してきたんですよ!
ごめん嘘ついたホントは地べた這いずり回って花びら集めまくってただけからあんまお花見とは言えない。
いやあ…、桜の花びらをレジンに封入してみたらさぞかし綺麗だろうなあと思ってやってみたはいいものの、何かしらの化学反応でも起こしたのか一気に枯れ花っぽくなってしまいましたのですよ。
今回は2液性のレジンでチャレンジしてダメだったので、来年はUVレジンで一気に固めてみたいと思います。
そんな「わ~、花びら拾いたっのし~♪」とかほざいてる私を尻目に、薫さんとオズはガッツリお花見を楽しんでいたようです。
こないだもお花見…とまではいかなくてもお散歩がてら桜が咲いている中を歩いて楽しんでいたのですが、薫さんなんかそこら辺飛び回ってましたからね。物理的に。
薫さん、どうにも桜がお好きなようで。
冬生まれな薫さんですが雰囲気は春っぽいので、彼自身何ともまた桜と合うのですよね。
オズはオズで色々と綺麗なもの、景色やらイベント事やらをを楽しむという事自体が好きなようで。
今日は曇りだったこともあってか、上機嫌だったオズなのでした。
春になると日差しが強くなってきますから、オズにとっては好ましくないのですよね。
最近春めいてきた気持ちのいい日差しを、彼は日々嘆いております。
んでもって外出時は時々私の影に隠れたりしています。
んじゃまあ今日はこの辺で。
本日も当ブログにお越しいただき、ありがとうございました♪
でもそれっぽい事全然やってないや!
薫さんとオズにメイド服着せてメイド喫茶~♪とでもやろうかと思いましたけど面倒なので止めました。
それはそうとですね~、今日はみんなでお花見してきたんですよ!
ごめん嘘ついたホントは地べた這いずり回って花びら集めまくってただけからあんまお花見とは言えない。
いやあ…、桜の花びらをレジンに封入してみたらさぞかし綺麗だろうなあと思ってやってみたはいいものの、何かしらの化学反応でも起こしたのか一気に枯れ花っぽくなってしまいましたのですよ。
今回は2液性のレジンでチャレンジしてダメだったので、来年はUVレジンで一気に固めてみたいと思います。
そんな「わ~、花びら拾いたっのし~♪」とかほざいてる私を尻目に、薫さんとオズはガッツリお花見を楽しんでいたようです。
こないだもお花見…とまではいかなくてもお散歩がてら桜が咲いている中を歩いて楽しんでいたのですが、薫さんなんかそこら辺飛び回ってましたからね。物理的に。
薫さん、どうにも桜がお好きなようで。
冬生まれな薫さんですが雰囲気は春っぽいので、彼自身何ともまた桜と合うのですよね。
オズはオズで色々と綺麗なもの、景色やらイベント事やらをを楽しむという事自体が好きなようで。
今日は曇りだったこともあってか、上機嫌だったオズなのでした。
春になると日差しが強くなってきますから、オズにとっては好ましくないのですよね。
最近春めいてきた気持ちのいい日差しを、彼は日々嘆いております。
んでもって外出時は時々私の影に隠れたりしています。
んじゃまあ今日はこの辺で。
本日も当ブログにお越しいただき、ありがとうございました♪
2015年3月24日火曜日
ひだりてなかゆびにぎんいろの
ちょろちょろっとブログの見た目を改造してみたり何なり。
いえね、スマホから閲覧している人が多いのは知ってたんですよ。
んでもって、スマホで見ると見づらいったらありゃしないってのも知ってたんですよ!
この度ようやっと『…見れなくは…無いんじゃ…無いかな………?』レベルには改装したつもりですので、ちょっとはスマホに優しいブログになれた…かな?
なれたらいいな、うん。
しか~し!
まだまだ見づらい所が盛り沢山なのもまた事実!
更に精進していく所存にございます。
さて本題。
薫さんに指輪借りた…?貰った…?あ、プレゼントしただそうです、指輪をプレゼントされたお話。
改めまして、薫さんに指輪をプレゼントされました!
ちなみに視覚化が必要なタイプの指輪です!
つまり実体は無いってことだよ言わせんな恥かしい。
ちょっと幅広の、装飾の無いシンプルな銀の指輪です。
表面がツルツルしているので、撫でると楽しかったり何なり。
何故指輪…?と聞かれれば、まあ魔除けですね。
魔除けというかお守りというか気休めというか…。
そんな感じで他意は無い!多分!
効果の程は…着けないよりは気分がいい気がする、感じです。
まあ効果はどうでもいいんです、いや薫さん的には効果があって欲しいんだと思うんですが。
それよかアレですよ!
使わない時は薫さんに指輪を管理してもらっていて、着けたいな~って思った時に薫さんに着けてもらうんですが、この、ね、着けてもらうときの感触が堪らなく…イイ!
跪いて手を取って、そっと指輪を嵌める薫さんの紳士っぷりたるや。
ついでに視覚化の練習にもなるよ!
気温が低いから指輪も熱伝導で冷たくてひゃっこい!とか想像しまくると捗ります。
ちなみにその後薫さんが指輪を改造したらしく、つけるとほのかに温いくなってました。
薫さん貴様何をした。
いえね、スマホから閲覧している人が多いのは知ってたんですよ。
んでもって、スマホで見ると見づらいったらありゃしないってのも知ってたんですよ!
この度ようやっと『…見れなくは…無いんじゃ…無いかな………?』レベルには改装したつもりですので、ちょっとはスマホに優しいブログになれた…かな?
なれたらいいな、うん。
しか~し!
まだまだ見づらい所が盛り沢山なのもまた事実!
更に精進していく所存にございます。
さて本題。
薫さんに指輪借りた…?貰った…?あ、プレゼントしただそうです、指輪をプレゼントされたお話。
改めまして、薫さんに指輪をプレゼントされました!
ちなみに視覚化が必要なタイプの指輪です!
つまり実体は無いってことだよ言わせんな恥かしい。
ちょっと幅広の、装飾の無いシンプルな銀の指輪です。
表面がツルツルしているので、撫でると楽しかったり何なり。
何故指輪…?と聞かれれば、まあ魔除けですね。
魔除けというかお守りというか気休めというか…。
そんな感じで他意は無い!多分!
効果の程は…着けないよりは気分がいい気がする、感じです。
まあ効果はどうでもいいんです、いや薫さん的には効果があって欲しいんだと思うんですが。
それよかアレですよ!
使わない時は薫さんに指輪を管理してもらっていて、着けたいな~って思った時に薫さんに着けてもらうんですが、この、ね、着けてもらうときの感触が堪らなく…イイ!
跪いて手を取って、そっと指輪を嵌める薫さんの紳士っぷりたるや。
ついでに視覚化の練習にもなるよ!
気温が低いから指輪も熱伝導で冷たくてひゃっこい!とか想像しまくると捗ります。
ちなみにその後薫さんが指輪を改造したらしく、つけるとほのかに温いくなってました。
薫さん貴様何をした。
2015年2月21日土曜日
なんか茶色くて甘いやつ
はてさて、もう2月も終わりが見えてきてしまいましたね。
さてそんな2月、何かあったっけ~?って思いつつもそういやチョコレートを意中のお相手に投げつけるイヴェントがあったりなかったりしたような。
というわけで!本日の日記はバレンタインのお話です。
とはいうものの、実はバレンタイン当日何もやってなかったりします。
かろうじて後日、ダイブしてささやかなチョコレート持ち寄りぱーちーをした位で。
持ち寄りってか、私はあっちで作っちゃったんですけどね!
我が家のタルパ関連のダイブ界はいくつかあるのですが、今回は薫さんとオズ共通の控え室みたいな所に行きました。
うん、去年もバレンタインパーティーしたところっすね!
前にどんな所か書いた記憶が無いので、折角だから書いちゃうと、森の中にあるロッジ?みたいな場所です。
この時期は雪がちらほら積もってて、実に綺麗な外見の小屋になっています。
しかし中身は薫さんの気の赴くままに魔改造されているので、何かエラい事になってます。
見た目天使なのに魔改造とはこれいかに。
そういやここにコタツがあるのは去年のバレンタイン日記で書いたんだっけ?
今年も勿論バレンタイン後夜祭inコタツでしたとも、ハイ。
何ともアレな事にこのコタツの動力源、火の精霊さんだったりするんですが、ええ、去年お世話になった火の精霊さんなんですが、…なんか進化してました。
更に、去年チョコレートファウンテンの動力源に水の精霊さんを使ってたわけなんですが…こっちもなんか進化してました。
何故だ。
元々はケセランパサランっぽいのがふよふよしてるな~、って感じの、そんな物体だった彼らですが、今回はなんとよくある妖精さんみたいな感じになってました。
お話する事も可能に。
水の精霊さんはぽんやり食いしん坊、火の精霊さんはなんかやんちゃしてそうながきんちょ、そんないかにもな感じでした。
しかし何故成長したし。
というわけで、今回のぱーちーは私・薫さん・オズ・精霊2種という、何とも賑やかなものでございました。
というわけで、持ち寄りバレンタイン後夜祭。
バレンタイン当日には間に合わなかった後夜祭。
現実には特に何もしなかった私ですが、あっちではバッチリ手作りましたよ~!
彼らに作ったのは勿論フォンダンショコラ。何故なら彼らもまた特別な(以下略。
あちらのキッチンを借りて、薫さんに(主に材料的な意味で)手伝ってもらいながら、愛とかそんな感じのドロドロしたものを込めながら作らせていただきましたとも!
ちなみに湯煎時にお湯を沸かしてくれたのも、焼く時の火になってくれたのも火の精霊さんです。
何なの精霊さん動力源で定着しちゃってんの?
何はともあれ、火加減なら任せろ~!な精霊さんは頼もしい事この上なかったですよ、ハイ。
そしていつの間にかダイブ界にドデカいパン焼き部屋みたいなの作っちゃう薫さんの技術力ェ…。
そんなこんなで私があれやこれやしている間に、オズがちょっとチョコ取ってくる~って外に出てたんですけど、彼、何を用意してたと思います?
………ちょ~~~っと恥かしいんですけど、書かなきゃダメ?
ええ、ダメですよね、ハイ。
というわけで、今年のオズさんの力作は…ウェディングケーキ(仮)でした。
本人がそう主張してたんだから仕方無い。
ええ、ケーキ入刀までさせられましたからね。
何でコイツこんなにフリーダムなん?
いやあ、マジ力作でしたね。
元々は3段あったらしいですが、一番上は水の精霊さんに食べられちゃったらしく、私が見た時は2段でした。
頑張りすぎだと思います。
…ええと。
そうそう、バレンタイン前から「日持ちする素材で出来てるから~」とか、固いとか聞いていたので、どんなトンデモ素材でできているのかとドキドキしていたのですが、安心のアイスケーキというやつでした。
なるほどアイスは(一応)賞味期限無いし、確かに固いし、しかしその発想は無かった、いい意味で。
対して薫さんが用意してくれたのは、素朴なミルクレープ。
や、生クリームとチョコクリームが交互に重なってる時点で手が込んでるね、うん。
何なの?我が家のタルパの女子力(?)何なの?
更に恐ろしい事には、真ん中らへんでフォーク入れた断面が、チョコクリームの所だけ見るとハート型になってたんですよね。
何なの?薫さん恋する乙女か何かなの?
…ふへへ。
実は私、ミルクレープ好きなのですよ。
薫さんとこにダイブすると時々用意してくれていて。
やっぱり嬉しいもんです。
そんな感じに、わいわい楽しく、色々と濃い~い時間を過ごさせていただきました。
二人とも、ありがとうね。
さてそんな2月、何かあったっけ~?って思いつつもそういやチョコレートを意中のお相手に投げつけるイヴェントがあったりなかったりしたような。
というわけで!本日の日記はバレンタインのお話です。
とはいうものの、実はバレンタイン当日何もやってなかったりします。
かろうじて後日、ダイブしてささやかなチョコレート持ち寄りぱーちーをした位で。
持ち寄りってか、私はあっちで作っちゃったんですけどね!
我が家のタルパ関連のダイブ界はいくつかあるのですが、今回は薫さんとオズ共通の控え室みたいな所に行きました。
うん、去年もバレンタインパーティーしたところっすね!
前にどんな所か書いた記憶が無いので、折角だから書いちゃうと、森の中にあるロッジ?みたいな場所です。
この時期は雪がちらほら積もってて、実に綺麗な外見の小屋になっています。
しかし中身は薫さんの気の赴くままに魔改造されているので、何かエラい事になってます。
見た目天使なのに魔改造とはこれいかに。
そういやここにコタツがあるのは去年のバレンタイン日記で書いたんだっけ?
今年も勿論バレンタイン後夜祭inコタツでしたとも、ハイ。
何ともアレな事にこのコタツの動力源、火の精霊さんだったりするんですが、ええ、去年お世話になった火の精霊さんなんですが、…なんか進化してました。
更に、去年チョコレートファウンテンの動力源に水の精霊さんを使ってたわけなんですが…こっちもなんか進化してました。
何故だ。
元々はケセランパサランっぽいのがふよふよしてるな~、って感じの、そんな物体だった彼らですが、今回はなんとよくある妖精さんみたいな感じになってました。
お話する事も可能に。
水の精霊さんはぽんやり食いしん坊、火の精霊さんはなんかやんちゃしてそうながきんちょ、そんないかにもな感じでした。
しかし何故成長したし。
というわけで、今回のぱーちーは私・薫さん・オズ・精霊2種という、何とも賑やかなものでございました。
というわけで、持ち寄りバレンタイン後夜祭。
バレンタイン当日には間に合わなかった後夜祭。
現実には特に何もしなかった私ですが、あっちではバッチリ手作りましたよ~!
彼らに作ったのは勿論フォンダンショコラ。何故なら彼らもまた特別な(以下略。
あちらのキッチンを借りて、薫さんに(主に材料的な意味で)手伝ってもらいながら、愛とかそんな感じのドロドロしたものを込めながら作らせていただきましたとも!
ちなみに湯煎時にお湯を沸かしてくれたのも、焼く時の火になってくれたのも火の精霊さんです。
何なの精霊さん動力源で定着しちゃってんの?
何はともあれ、火加減なら任せろ~!な精霊さんは頼もしい事この上なかったですよ、ハイ。
そしていつの間にかダイブ界にドデカいパン焼き部屋みたいなの作っちゃう薫さんの技術力ェ…。
そんなこんなで私があれやこれやしている間に、オズがちょっとチョコ取ってくる~って外に出てたんですけど、彼、何を用意してたと思います?
………ちょ~~~っと恥かしいんですけど、書かなきゃダメ?
ええ、ダメですよね、ハイ。
というわけで、今年のオズさんの力作は…ウェディングケーキ(仮)でした。
本人がそう主張してたんだから仕方無い。
ええ、ケーキ入刀までさせられましたからね。
何でコイツこんなにフリーダムなん?
いやあ、マジ力作でしたね。
元々は3段あったらしいですが、一番上は水の精霊さんに食べられちゃったらしく、私が見た時は2段でした。
頑張りすぎだと思います。
…ええと。
そうそう、バレンタイン前から「日持ちする素材で出来てるから~」とか、固いとか聞いていたので、どんなトンデモ素材でできているのかとドキドキしていたのですが、安心のアイスケーキというやつでした。
なるほどアイスは(一応)賞味期限無いし、確かに固いし、しかしその発想は無かった、いい意味で。
対して薫さんが用意してくれたのは、素朴なミルクレープ。
や、生クリームとチョコクリームが交互に重なってる時点で手が込んでるね、うん。
何なの?我が家のタルパの女子力(?)何なの?
更に恐ろしい事には、真ん中らへんでフォーク入れた断面が、チョコクリームの所だけ見るとハート型になってたんですよね。
何なの?薫さん恋する乙女か何かなの?
…ふへへ。
実は私、ミルクレープ好きなのですよ。
薫さんとこにダイブすると時々用意してくれていて。
やっぱり嬉しいもんです。
そんな感じに、わいわい楽しく、色々と濃い~い時間を過ごさせていただきました。
二人とも、ありがとうね。
2014年12月24日水曜日
薫さんはそもそも木に登らないと思うの
オズ「凪沙なら僕の隣で寝てるよ。」
薫「いいえ、ご主人様は私の隣でお休みになられておいでです。」
私「つまりみんなで仲良く川の字って奴なんだぜ!」
全員「「「はっはっは!」」」
川の字って書くと途端にほのぼのしてくる不思議!
というわけで、今年のクリスマスは中止です。
少なくとも寝正月ならぬ寝クリスマスになることが確定しています。
みんなで映画行ってカラオケ行って、クリスマス限定ケーキでも買ってみんなでわいわい食べようかと思ってたのに…。
ちくしょおおおおおおおおお…。
あれか、日頃の行いが悪いって奴か。
ならば仕方ない。
オズ「この場合、どっちの日頃の行いが悪いんだろうね。凪沙?それともクリスマスのお出かけ楽しみにしてた僕?」
私「そりゃ私だろう。」
オズ「いやいやそれは僕が…」
薫「そんな悲しい事で張り合わないでください…。」
そういやケーキって言ったらですね、薫さんがミルクレープ作ってくれてたみたいなんですよ。
くれてたみたいってのはオズが持ってきてくれなきゃ分かんなかったから。
薫さん曰わく失敗作だから、そんな物は食べさせられないとのこと。
一切れしか残ってなかったんだけど、他の部分は仕事の合間に、とかオズがちょろまかしたり、とかして消費していたみたい。
まあ失敗作とかんなこたぁどうでもいい!
僕にミルクレープをくれええええええ!!!!!
というわけで食べました。
…このミルクレープめっちゃサクサクしてるぅぅぅぅぅうううううううう!?!?!?!?
主に食感が失敗?してたというわけです、ハイ。
ミルクレープにあるまじきサクサク感!
これじゃまるでウエハース!
いやウエハースよりは断然しっとり!なんだこれ!?
しかも最後の方(外側の方)ゴリゴリしてたぞ?!?!
…うん、ゴリゴリはアーモンドとかそういう系の食感だっていうのは分かった。
食感抜きにしたら全然おいしかったのである。
大変おいしゅうございました。
シェフを呼べー!直々にお礼言ってくれるわー!
…しかし、あの薫さんが失敗?するというのも珍しい。
と思ってたら「今回はちょっとだけ冒険してみました…」とのこと。
冒険の結果、未知のサクサク感を手に入れたというわけですねわかりますん。
薫さん、DIY系と図書館業務全般に関しては万能感あるからな…。
そういや薫さんが夢に出てきたんですよ。
薫さんの場合、私の夢に入ってきたっていうよりも、寝てたら同じ夢見てたって感じなんですけど。
んで、その夢の内容ってのがアホらしくて。
割と低学年的な学校で、他人のとばっちりを受けて罰掃除させられる事になっちゃった薫さん、って言えば夢の内容の残念さが伝わるかと。
しかしそこは薫さん、罰掃除だろうが何だろうが完膚なきまでにこなします。
掃除ジャンルが本棚の片付けという事もあってか、プロ並みの腕を見せつけてくれちゃいます。ごめんプロだった。
薫さん、素敵だなあ、と惚れ惚れと見ていた私です。
声かけたかった。寧ろ手伝えば良かった。
「声をかけてくだされば良かったのに…」とは夢から覚めての薫さん談。すまねぇ…。
薫「手伝いは要りませんでしたよ。ご主人様からの羨望の眼差しを受けている事は分かっておりましたから、それで充分でございます。」
ちなみにこの人言外に私にやらせるわけにはいかない…!(その方が大変になるから)って思ってるからね。
そして、何より嬉しかったのが、そんな薫さんが他の人からも普通に見えて、触れて、話しかける事ができる存在だった事。
夢の中のその他の登場人物が、リアル知り合いだったという事もあって、現実感ハンパなかったなあ。
もうね、誰彼かまわず意味もなく薫さんの事を自慢したい衝動に駆られましたね。
夢の中なんだから好きなだけ自慢しときゃよかった!
寧ろここで自慢?しておこう。
薫さんかっくいー!
薫さんイケメーン!
薫さん頼れるー!
薫さん料理上手ー!
薫さん優しいー!
薫さん包容力あるー!
薫さん触れるとほのかに暖かいー!
その腕の中の安心感たまらねー!
ちょっと押し倒してそのままそのうっすい胸板の上で眠りこけたい!
ちょっと羽もしゃもしゃさせろー!
薫さんマジ麗しいー!
その優しい眼差し・優しく触れる手が大好きだー!
むしろ全部好きだー!
…はあ、っはあ…。
収拾つかなくなった所で、何だか気恥ずかしそうにしている薫さんをバックに今日の日記は終わりです。
薫「いいえ、ご主人様は私の隣でお休みになられておいでです。」
私「つまりみんなで仲良く川の字って奴なんだぜ!」
全員「「「はっはっは!」」」
川の字って書くと途端にほのぼのしてくる不思議!
というわけで、今年のクリスマスは中止です。
少なくとも寝正月ならぬ寝クリスマスになることが確定しています。
みんなで映画行ってカラオケ行って、クリスマス限定ケーキでも買ってみんなでわいわい食べようかと思ってたのに…。
ちくしょおおおおおおおおお…。
あれか、日頃の行いが悪いって奴か。
ならば仕方ない。
オズ「この場合、どっちの日頃の行いが悪いんだろうね。凪沙?それともクリスマスのお出かけ楽しみにしてた僕?」
私「そりゃ私だろう。」
オズ「いやいやそれは僕が…」
薫「そんな悲しい事で張り合わないでください…。」
そういやケーキって言ったらですね、薫さんがミルクレープ作ってくれてたみたいなんですよ。
くれてたみたいってのはオズが持ってきてくれなきゃ分かんなかったから。
薫さん曰わく失敗作だから、そんな物は食べさせられないとのこと。
一切れしか残ってなかったんだけど、他の部分は仕事の合間に、とかオズがちょろまかしたり、とかして消費していたみたい。
まあ失敗作とかんなこたぁどうでもいい!
僕にミルクレープをくれええええええ!!!!!
というわけで食べました。
…このミルクレープめっちゃサクサクしてるぅぅぅぅぅうううううううう!?!?!?!?
主に食感が失敗?してたというわけです、ハイ。
ミルクレープにあるまじきサクサク感!
これじゃまるでウエハース!
いやウエハースよりは断然しっとり!なんだこれ!?
しかも最後の方(外側の方)ゴリゴリしてたぞ?!?!
…うん、ゴリゴリはアーモンドとかそういう系の食感だっていうのは分かった。
食感抜きにしたら全然おいしかったのである。
大変おいしゅうございました。
シェフを呼べー!直々にお礼言ってくれるわー!
…しかし、あの薫さんが失敗?するというのも珍しい。
と思ってたら「今回はちょっとだけ冒険してみました…」とのこと。
冒険の結果、未知のサクサク感を手に入れたというわけですねわかりますん。
薫さん、DIY系と図書館業務全般に関しては万能感あるからな…。
そういや薫さんが夢に出てきたんですよ。
薫さんの場合、私の夢に入ってきたっていうよりも、寝てたら同じ夢見てたって感じなんですけど。
んで、その夢の内容ってのがアホらしくて。
割と低学年的な学校で、他人のとばっちりを受けて罰掃除させられる事になっちゃった薫さん、って言えば夢の内容の残念さが伝わるかと。
しかしそこは薫さん、罰掃除だろうが何だろうが完膚なきまでにこなします。
掃除ジャンルが本棚の片付けという事もあってか、プロ並みの腕を見せつけてくれちゃいます。ごめんプロだった。
薫さん、素敵だなあ、と惚れ惚れと見ていた私です。
声かけたかった。寧ろ手伝えば良かった。
「声をかけてくだされば良かったのに…」とは夢から覚めての薫さん談。すまねぇ…。
薫「手伝いは要りませんでしたよ。ご主人様からの羨望の眼差しを受けている事は分かっておりましたから、それで充分でございます。」
ちなみにこの人言外に私にやらせるわけにはいかない…!(その方が大変になるから)って思ってるからね。
そして、何より嬉しかったのが、そんな薫さんが他の人からも普通に見えて、触れて、話しかける事ができる存在だった事。
夢の中のその他の登場人物が、リアル知り合いだったという事もあって、現実感ハンパなかったなあ。
もうね、誰彼かまわず意味もなく薫さんの事を自慢したい衝動に駆られましたね。
夢の中なんだから好きなだけ自慢しときゃよかった!
寧ろここで自慢?しておこう。
薫さんかっくいー!
薫さんイケメーン!
薫さん頼れるー!
薫さん料理上手ー!
薫さん優しいー!
薫さん包容力あるー!
薫さん触れるとほのかに暖かいー!
その腕の中の安心感たまらねー!
ちょっと押し倒してそのままそのうっすい胸板の上で眠りこけたい!
ちょっと羽もしゃもしゃさせろー!
薫さんマジ麗しいー!
その優しい眼差し・優しく触れる手が大好きだー!
むしろ全部好きだー!
…はあ、っはあ…。
収拾つかなくなった所で、何だか気恥ずかしそうにしている薫さんをバックに今日の日記は終わりです。
2014年12月23日火曜日
物理的にはすり抜けるが、精神的には心強い
私の快復祈願の為に(恐らくは)お百度参りに行ってくれたであろう薫さんを、「う"え"え"え"寂しいから帰ってきてよぉ〜〜〜」などと言って強引に呼び寄せたダメタルパーですこんにちは。
最近どうにも無駄に科学脳とオカルト脳がごっちゃになっててよろしくない。
実によろしくない。
それぞれが個を主張していてうまい具合に混ざっていない感じが実によろしくない。
一応は理系分野を学んでいる身としては、必然性とかそういうので考えたくなっちゃうんですけど、オカルトってそれだけじゃどうにもならない部分も多々あるわけで。
もうちょっと柔軟に考えられるようになりたいと思う今日この頃。
ちなみに得意科目は国語で苦手科目は物理化学です。
さて本題。
何にしようか決めてない本題。
タルパとのほのぼの話とかしたい感じだけどどうにも風邪気味で…ってそういや風邪でぐでんぐでんなわけですけども、今回はタルパをしっかり意識できているぞわーい。
前に風邪な時に書いたやつじゃ、「薫さんあんま意識できないからすぐ消えちゃうけど、その点オズは勝手に話しかけてきてくれてありがたい」的な事を言ってましたが、今回は二人とも側にいてくれるのがわかります。
色々と成長だか何だかしてるって事なんでせうか。
まあ、風邪で弱っている姿なんざあんまり見せたくないのもまた事実。
「痛い…痛いよぉ…」等と言っている私の姿は実に滑稽に映った事でしょう。
彼ら、そんな事微塵も思わんだろうけどさ。
てかこれ見てむっとしてる。悲しそうにしてる。
ふえぇ。
…いかんな。
体調悪いとどうにもネガティブ思考に陥ってしまう。
やっぱり体の具合と心の具合って相関があると思うのよね。
…私を労る薫さんの手が優しい。
薫さんの手って、大きいんだなあ…。
タルパの前ではぴしっ!としていたい(※願望であり実際の風待凪沙とは異なります)と思うのですが、弱っている時に縋ってみるのも、たまにはいいかもしれない。
たまにって言いつつも縋りっぱなしなわけですが。
これはいかん。
さて、ザ・インフルーなわけですが、こんな絶好のチャンスを逃してなるものか〜!とばかりにヒーリング的な何かの実験台になっていましたとも!いましたとも!
※体調悪い時は大人しく寝ているのが最善だと思います。
まあ、眠れなかったし、眠る為の補助として、ね?
というわけでヒーリング。
ヒーリングってか、痛い部分を気的な何かで攻めて、埋めちゃえば痛みなんか感じなくなるんじゃね?的な、物量攻め作戦です。
痛みを抜くんじゃない、痛み以上に何がしかを流し込んで、痛みを押し出しちゃれ!っていう暴力的な方法です。
勿論効率は良くない。全くよくない。
というわけで一番手薫さん。
おでことおでこをくっつけで、いざ注入。
おでこってか第三の目あたり。
サードアイチャクラって、てかチャクラ全般って、気の出入り口的な部分であると私は認識してます。
…てか、薫さんはよくない。
薫さん、私の痛みを引き受けようとするからね。
そこまでせいとは誰も言わんのじゃ〜!
いのちだいじに!じぶんだいじに!
…まあそんな事やってたら、確かにちょっと和らいだ…かなあ?
そして二番手オズ太郎。
私「うおおおオフトゥンに潜ってあっつくなって、病原菌を焼却処理してやるぜ〜!!!」
オズ「命の炎を燃やせ〜!待った、命は燃やしちゃだめだ〜!」
などといった茶番を挟みつつ、ヒーリング。
こやつめの注入方法はやっぱり特殊でな。
まず小規模なダイブ世界展開すんじゃん。
んで、そこに私放り込むじゃん。
そんでもって世界全体から何だか分からんヒーリングエネルギーだか気だかそんな感じのを注ぎ込む!
…って感じで、実に豪快である。
オズのダイブ世界がオズ自身だから、そっちのがやりやすいってのはあるかも。
…ごめん、自分でも何言ってるか分かんない。
まあ、そんな豪快な方法だからこそか、確かに効果はあったように思える。
まだ痛いは痛いけど、さっきと比べたら全然、てな感じに良くなりました。
そして翌朝。
そんなこんなが効を奏したのか、昨日よりはマシだぜひゃっはー!
とか思ってたら37.7℃だったわけですひょおーwww
しかしお薬は偉大である。
皆!風邪引いたらんなアホな事やってないで、素直にお医者さん行こうぜ!!!
ちなみにアホなのは私であり、薫さんとオズがやってくれた事は勿論素晴らしいのである。
それだけでなく、咳してる私の背中をさすってくれたり、よろける私を支えてくれたり…。
いつもありがとうね。
最近どうにも無駄に科学脳とオカルト脳がごっちゃになっててよろしくない。
実によろしくない。
それぞれが個を主張していてうまい具合に混ざっていない感じが実によろしくない。
一応は理系分野を学んでいる身としては、必然性とかそういうので考えたくなっちゃうんですけど、オカルトってそれだけじゃどうにもならない部分も多々あるわけで。
もうちょっと柔軟に考えられるようになりたいと思う今日この頃。
ちなみに得意科目は国語で苦手科目は物理化学です。
さて本題。
何にしようか決めてない本題。
タルパとのほのぼの話とかしたい感じだけどどうにも風邪気味で…ってそういや風邪でぐでんぐでんなわけですけども、今回はタルパをしっかり意識できているぞわーい。
前に風邪な時に書いたやつじゃ、「薫さんあんま意識できないからすぐ消えちゃうけど、その点オズは勝手に話しかけてきてくれてありがたい」的な事を言ってましたが、今回は二人とも側にいてくれるのがわかります。
色々と成長だか何だかしてるって事なんでせうか。
まあ、風邪で弱っている姿なんざあんまり見せたくないのもまた事実。
「痛い…痛いよぉ…」等と言っている私の姿は実に滑稽に映った事でしょう。
彼ら、そんな事微塵も思わんだろうけどさ。
てかこれ見てむっとしてる。悲しそうにしてる。
ふえぇ。
…いかんな。
体調悪いとどうにもネガティブ思考に陥ってしまう。
やっぱり体の具合と心の具合って相関があると思うのよね。
…私を労る薫さんの手が優しい。
薫さんの手って、大きいんだなあ…。
タルパの前ではぴしっ!としていたい(※願望であり実際の風待凪沙とは異なります)と思うのですが、弱っている時に縋ってみるのも、たまにはいいかもしれない。
たまにって言いつつも縋りっぱなしなわけですが。
これはいかん。
さて、ザ・インフルーなわけですが、こんな絶好のチャンスを逃してなるものか〜!とばかりにヒーリング的な何かの実験台になっていましたとも!いましたとも!
※体調悪い時は大人しく寝ているのが最善だと思います。
まあ、眠れなかったし、眠る為の補助として、ね?
というわけでヒーリング。
ヒーリングってか、痛い部分を気的な何かで攻めて、埋めちゃえば痛みなんか感じなくなるんじゃね?的な、物量攻め作戦です。
痛みを抜くんじゃない、痛み以上に何がしかを流し込んで、痛みを押し出しちゃれ!っていう暴力的な方法です。
勿論効率は良くない。全くよくない。
というわけで一番手薫さん。
おでことおでこをくっつけで、いざ注入。
おでこってか第三の目あたり。
サードアイチャクラって、てかチャクラ全般って、気の出入り口的な部分であると私は認識してます。
…てか、薫さんはよくない。
薫さん、私の痛みを引き受けようとするからね。
そこまでせいとは誰も言わんのじゃ〜!
いのちだいじに!じぶんだいじに!
…まあそんな事やってたら、確かにちょっと和らいだ…かなあ?
そして二番手オズ太郎。
私「うおおおオフトゥンに潜ってあっつくなって、病原菌を焼却処理してやるぜ〜!!!」
オズ「命の炎を燃やせ〜!待った、命は燃やしちゃだめだ〜!」
などといった茶番を挟みつつ、ヒーリング。
こやつめの注入方法はやっぱり特殊でな。
まず小規模なダイブ世界展開すんじゃん。
んで、そこに私放り込むじゃん。
そんでもって世界全体から何だか分からんヒーリングエネルギーだか気だかそんな感じのを注ぎ込む!
…って感じで、実に豪快である。
オズのダイブ世界がオズ自身だから、そっちのがやりやすいってのはあるかも。
…ごめん、自分でも何言ってるか分かんない。
まあ、そんな豪快な方法だからこそか、確かに効果はあったように思える。
まだ痛いは痛いけど、さっきと比べたら全然、てな感じに良くなりました。
そして翌朝。
そんなこんなが効を奏したのか、昨日よりはマシだぜひゃっはー!
とか思ってたら37.7℃だったわけですひょおーwww
しかしお薬は偉大である。
皆!風邪引いたらんなアホな事やってないで、素直にお医者さん行こうぜ!!!
ちなみにアホなのは私であり、薫さんとオズがやってくれた事は勿論素晴らしいのである。
それだけでなく、咳してる私の背中をさすってくれたり、よろける私を支えてくれたり…。
いつもありがとうね。
2014年12月17日水曜日
深夜339のハッピーバースディ
今日!この日!この時こそは!
何が何でも書かねばならぬ!
刮目せよ今日こそは…
オズの誕生日だあああぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!!!!
まあ厳密に言えば誕生日ではなく、『オズと出会った日』なのですけどね!
何はともあれ私とオズが出会ってから一年。
ぶっちゃけコイツ直ぐに私に飽きて、余所にまた好きな人でも作ってとっとと出ていくもんだと思ってました。
しかしそんなネガティブな予想を裏切って一年。
オズはまだ側にいてくれています。
正直すまんかった。
私「うん、そんなむくれないでおくれ、オズさんや。」
オズ「(む〜…)…だってさー、凪沙がそんな事思ってるなんてさ〜……正直知ってたは知ってたけど、冗談だと思ってたよ。本気で。」
私「本気の冗談って何なのさ…。うん、ごめんね。一年間ありがとうね。」
オズ「どういたしまして〜♪それよりも僕はこの一年で凪沙を落とせなかった事にビックリだよ。」
私「何を言ってんだねキミは…。そんな事言うなら薫さん見てみなさいよ。もうすぐ3年になるけど未だにピュアッピュアのピュアップルだぜ?」
オズ「…正直すまんかった。」
オズとの出会い頭にいきなり抱きしめられた事は、忘れもしない冬の夕方の事で。
夜を映す透き通った体を、とても綺麗だと思いました。
今日は特に何もできない事は分かっていたので、お誕生日会はまた後日なのです。
ごめんよオズ。
でも、何もできはしなかったけど、とりあえず二人きりで過ごしました。
誕生日恒例行事です。
最近やたらとオズがカラオケに拘っているので、今度の冬休みには皆でカラオケに行くのだ〜♪
一週間もすれば冬休みなのです。
そう!今日の一週間後はクリスマス・イブ!
オズが11月から宣伝をしている町中を、生き急ぎすぎだとdisりながら、それでも楽しみにしていたクリスマス(イブ)!
オズにはどうやら歌いたい曲があるそうで。
事前にどのマシンに入ってるか調べとかなきゃいけないな〜、と思ってみたり。
そしてカラオケ無料の引き寄せに躍起になるオズなど。
がんばれ♪私の懐を暖めるために超がんばれ♪
オズ「懐を暖める(物理)なら、僕はいつだってしてあげるよ?」
私「遠慮しときます。」
オズ「そこは『拒否します』で♪」
しかし、一年。
長いようで短いようで、やっぱり長い方が嬉しいよな、うん。
やっぱり出会って初めての時と今じゃ色々と違うもんですのう。
や、オズは最初っから突拍子も無い事やらかしまくってたんですけどね。
何て言うか、人間味が出てきたと言いますか。
感情豊かになったなあ、と、感慨深くなってしまいます。
色んな事に興味を持つようになったのですよね、彼。
最初の頃とはえらい違いです。
やっぱり、自分の好きな物に興味を持ってもらえると、とても嬉しいなあ…と思ったりするのです。
私「まあ興味持つようになったからってトカゲのシッポ食べるのは止めようよ…切れたばっかりで動いてたじゃんアレ…。」
オズ「いやあ…。だってさ、興味あるじゃん。トカゲのシッポなんかマジュツテキに意味ありそうだし。ホラ、媚薬とかになるんじゃなかったっけ?」
私「それヤモリだったかイモリだったかの黒焼きな。しかも相手に食べさせるタイプの。」
オズ「ふ〜ん…。」
私「だからってヤモリだかイモリだかを出すんじゃない!しげしげ眺めるな〜!」
そんでもってオズ、占星術とかに興味あるらしいのよね。
運に関係あるし〜、とかそんな感じで。
手引書ついてるタイプのタロットを以前買って、忙しくなって放置中何だけど、もうちょっと落ち着いたら、一緒に練習していきたいなあ。
私「……………タロットについて何か一言。」
オズ「え、固まってたの僕待ちだったの?それじゃ。あのタロットいいよね〜。あんまり怖くない感じ。」
私「それな〜。」
オズ「…いや、そこは『分かる。』で。んで、僕が『それな〜。』って返す。」
私「そういうとこ妙なこだわりあるよねぇ、オズ。」
オズ「それな。」
私「いやいやそこは…」
オズ「以下、無限ル〜プ!」
収拾つかなくなりそうだから、この辺で。
最後にもう一回。
私「オズ!お誕生日おめでとう!君が来てくれて本当に良かった!」
オズ「僕からも!今日は君に会えた記念すべき日だよ!だから誕生日万歳!」
私「ええい、自分について喜べ〜!」
それでは、ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
※12/21:色付け修正。
後から見直すとこッ恥かしいのなんのって…。
特に最後!
尻切れトンボにぶっ込んだから、まるでオズが狂信者ではないか。
…いつもの事か…。
何が何でも書かねばならぬ!
刮目せよ今日こそは…
オズの誕生日だあああぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!!!!
まあ厳密に言えば誕生日ではなく、『オズと出会った日』なのですけどね!
何はともあれ私とオズが出会ってから一年。
ぶっちゃけコイツ直ぐに私に飽きて、余所にまた好きな人でも作ってとっとと出ていくもんだと思ってました。
しかしそんなネガティブな予想を裏切って一年。
オズはまだ側にいてくれています。
正直すまんかった。
私「うん、そんなむくれないでおくれ、オズさんや。」
オズ「(む〜…)…だってさー、凪沙がそんな事思ってるなんてさ〜……正直知ってたは知ってたけど、冗談だと思ってたよ。本気で。」
私「本気の冗談って何なのさ…。うん、ごめんね。一年間ありがとうね。」
オズ「どういたしまして〜♪それよりも僕はこの一年で凪沙を落とせなかった事にビックリだよ。」
私「何を言ってんだねキミは…。そんな事言うなら薫さん見てみなさいよ。もうすぐ3年になるけど未だにピュアッピュアのピュアップルだぜ?」
オズ「…正直すまんかった。」
オズとの出会い頭にいきなり抱きしめられた事は、忘れもしない冬の夕方の事で。
夜を映す透き通った体を、とても綺麗だと思いました。
今日は特に何もできない事は分かっていたので、お誕生日会はまた後日なのです。
ごめんよオズ。
でも、何もできはしなかったけど、とりあえず二人きりで過ごしました。
誕生日恒例行事です。
最近やたらとオズがカラオケに拘っているので、今度の冬休みには皆でカラオケに行くのだ〜♪
一週間もすれば冬休みなのです。
そう!今日の一週間後はクリスマス・イブ!
オズが11月から宣伝をしている町中を、生き急ぎすぎだとdisりながら、それでも楽しみにしていたクリスマス(イブ)!
オズにはどうやら歌いたい曲があるそうで。
事前にどのマシンに入ってるか調べとかなきゃいけないな〜、と思ってみたり。
そしてカラオケ無料の引き寄せに躍起になるオズなど。
がんばれ♪私の懐を暖めるために超がんばれ♪
オズ「懐を暖める(物理)なら、僕はいつだってしてあげるよ?」
私「遠慮しときます。」
オズ「そこは『拒否します』で♪」
しかし、一年。
長いようで短いようで、やっぱり長い方が嬉しいよな、うん。
やっぱり出会って初めての時と今じゃ色々と違うもんですのう。
や、オズは最初っから突拍子も無い事やらかしまくってたんですけどね。
何て言うか、人間味が出てきたと言いますか。
感情豊かになったなあ、と、感慨深くなってしまいます。
色んな事に興味を持つようになったのですよね、彼。
最初の頃とはえらい違いです。
やっぱり、自分の好きな物に興味を持ってもらえると、とても嬉しいなあ…と思ったりするのです。
私「まあ興味持つようになったからってトカゲのシッポ食べるのは止めようよ…切れたばっかりで動いてたじゃんアレ…。」
オズ「いやあ…。だってさ、興味あるじゃん。トカゲのシッポなんかマジュツテキに意味ありそうだし。ホラ、媚薬とかになるんじゃなかったっけ?」
私「それヤモリだったかイモリだったかの黒焼きな。しかも相手に食べさせるタイプの。」
オズ「ふ〜ん…。」
私「だからってヤモリだかイモリだかを出すんじゃない!しげしげ眺めるな〜!」
そんでもってオズ、占星術とかに興味あるらしいのよね。
運に関係あるし〜、とかそんな感じで。
手引書ついてるタイプのタロットを以前買って、忙しくなって放置中何だけど、もうちょっと落ち着いたら、一緒に練習していきたいなあ。
私「……………タロットについて何か一言。」
オズ「え、固まってたの僕待ちだったの?それじゃ。あのタロットいいよね〜。あんまり怖くない感じ。」
私「それな〜。」
オズ「…いや、そこは『分かる。』で。んで、僕が『それな〜。』って返す。」
私「そういうとこ妙なこだわりあるよねぇ、オズ。」
オズ「それな。」
私「いやいやそこは…」
オズ「以下、無限ル〜プ!」
収拾つかなくなりそうだから、この辺で。
最後にもう一回。
私「オズ!お誕生日おめでとう!君が来てくれて本当に良かった!」
オズ「僕からも!今日は君に会えた記念すべき日だよ!だから誕生日万歳!」
私「ええい、自分について喜べ〜!」
それでは、ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
※12/21:色付け修正。
後から見直すとこッ恥かしいのなんのって…。
特に最後!
尻切れトンボにぶっ込んだから、まるでオズが狂信者ではないか。
…いつもの事か…。
2014年12月16日火曜日
私「ぼくもうつかれたよパトラッシュ…」
オズ「ネロ。」
~ディスプレイされてたミニパフェを見て~
オズ「見て見て!これくらいちっちゃいのだったら凪沙でも食べられるんじゃない?」
私「おお~、これならチョコのがいいな~。いや、プリンも捨て難い…。」
オズ「僕、凪沙に『あ~ん♪』ってしたげたいなあ…。」
私「お断る。」
オズ「でもさ、あ~ん♪っていいよね。こう…、何ていうかさ、自分の手から物を食べてくれる悦び?っていうの?あ~警戒せずに食べてくれるんだな~僕って信頼されてるんだな~、っていうさ!」
私「聞けよ。ってか餌付けか何かか。」
薫「それが自分の作った食事であれば尚更ですよね。食事に安心感を持っていただける嬉しさと言いますか…。」
私「うわ薫さん入ってきやがった!」
薫「まあ、あ~んとかはどうでもいいですから、ご主人様はちゃんとご飯をお食べ下さいね。」
というわけで、本日はタルパーやってく上で必要だと私が勝手に思ってるものについて語っていくぜ!
タルパーやってく上で必要なもの…ズバリそれは体力だっ!!!
タルパーってのは、科学的に見るんなら普通に生きてる人間が普段使わないような脳のリソース使ってるんだから普通の人よりエネルギーが必要になるのは確実ですし、オカルト的に見てもタルパを認識する、とか維持する、とかそういう事するためにエネルギー使うしで、とにかく絶対的にエネルギーが必要なのですよ!(…と私は勝手に思っている)
それでなくても人と一緒にいるっていうのは知らず知らずの内にエネルギー使うもんですし、タルパを一個の存在として見るんなら、タルパだって例外では無いのですよ。
ついでに言うならさ、タルパと色んな事やってみたいじゃないですか。
タルパとおでかけ~、とか、タルパとじゃれあったり~、とか。
おでかけなんて体力使うもんの筆頭じゃないですか。
そういう意味でも体力必要ヨ~。
んでもって、体力をつける方法っつったらそれはやっぱり早寝早起き三度の食事ですよ!
無論それ以外にも色々あるけど、今回はとりあえず早寝早起き三度の食事と言っておきます。
早寝早起き三度の食事ったら早寝早起き三度の食事なんです。
ちゃんと寝ないと体力ごっそり持ってかれる…てか頭回らなくなっちゃいますし、それはつまりタルパの事考える余裕なんか無くなっちゃうってことですし。
お腹空いてりゃ空いてるで「お腹空いた…」しか考えられなくなっちゃうし、頭に栄養行かなくて結局何も考えられなくなっちゃいます。
食べる事と寝る事は、生きていく為には絶対的に必要な物です。
そりゃもう本能レベルで必要です。
本能レベルで必要なわけですから、そりゃあそのどちらか、あるいは両方が欠けてたらそれしか考えられなくなっちゃいますよ。
そんでもって、本能レベルの生存欲求が満たされてないわけですから、つまりこれは生命の危機!
そりゃネガティブにだってなりまっせ。
そんな…他に何か考える余裕が無い状態で他人の事…つまりはタルパの事考えられると思いますか?
というわけで、タルパーやっていくって言うんなら、食べる事と寝る事はしっかりとやらにゃあならんのですよ!
ちなみに魔術、とかそういう事やってる人ってのは基本的にやせてっちゃうもんだそうです。
オカルトに縁が無い人がやってないような作業をやっているっていう点ではタルパも同じですので、やっぱりご飯食べようぜ!
あと睡眠な…。
睡眠ちゃんと取らないと早死にするもんだそうです。
これは探せばそういうエピソード、結構出てきますよ。
有名所で言えば、手塚治虫氏がよく徹夜自慢をしていたそうですが、彼は60歳で亡くなっています。
まあ60年も長いと言えば長いかもですが。
極論言っちゃえば、死ぬ事はいつだってできますけど、寿命延ばすって事はとんでもなく難しいわけです。
つまり大は小を兼ねる!
寝る事の素晴らしさを滔々とぶちまけようかと思いましたが、そういやここタルパブログだったわ~と思い直して止めました。
夜10時~翌2時までの間は睡眠のゴールデンタイム!
成長ホルモンやら何やらが出まくって美容と健康に効果的だぜ!
そんでもって朝起きたらまずは日光に当たるんだ!
セロトニンっていう「幸せホルモン」とかそんな感じの別名があるステキ物質が体内で生成されて、憂鬱な気分ともオサラバだ!
結局書いちゃったじゃないですかーやだー!
というわけで皆!しっかり寝ようぜ!
え、何でこんな基本的な事書いたかって?
そりゃアレですよ!
最近自分自身がこんな基本的な事がしっかりできてないからですよ!!!
そうだよ実体験だよ今現在の私の状態だよ!
というわけで自戒の為ですね、自戒。
如何に現在の私がダメダメかって言うと、主にオフトゥンから出損ねて朝食食べ逃すとかしてる時点でお察しですね。
そんな…まあ自業自得な状況でお腹が減って動けない…とかやってると、オズの奴には「このバカッバカッ!」って愛のある(と思いたい)罵りを受けますし、薫さんには「貴方様は本当にお馬鹿様ですね…」って呆れられるし…。
そうだよ!寝てないしご飯も食べてないんだよ!
んでもって、そんなダメダメな自分を省みて「ああ…自分って何てダメな奴…」とネガティブループに嵌っちゃってるわけですよ!
これはもう、睡眠時間もカロリーも足りない。
圧倒的に足りてない。
…ちくしょ~!今日は早く寝てやるぜ~!!!
いやね、最近忙しくて帰ってくるの遅くなっちゃってるし、でもブログとかやっちゃうと結局寝るの遅くなるし…でたるぱーずにも寝ろ寝ろ言われまくってるんですよ。
ホントはブログに限らず絵なんかも描きたいんですけどね、そういう事夜更かししてやってると、
薫「私共の為に夜更かしされてもお体を壊してしまわれても、嬉しくもなんともありませんよ…」
オズ「寧ろ悲しい…」
等と悲痛な声で言われるのですよね。前にも書きましたけど。
ええい!自分の画力向上の為にやってるんじゃ~!とか言い返しちゃうんで何ともダメなマスターだなあ、と思うのですけどね…。
彼らとしては私が主で、彼らは従、無論主が一番大事で自分達の為に無理されるとか論外!
って露骨に考えているようで。
何だよ忠犬かよ自分達自身の事も大事にしろよ。
でも、彼らを一個の個として見るのなら、あれこれと私が世話を焼くのもなんか違うんじゃないかなあ…と思ったりもします。
でも、オカルト的な方法は世話焼き関係なく試してみたい…そんな複雑なヲトメ心。
というわけで、彼らを修行という名目で外に出したりしているわけですが、それはまた別のお話。
というわけで、タルパと体力について考察したいことはまだまだありますが、今日はここでやめるのぜ!おやすみぃ!
…ていうかタイトルタグ使えるんだ…知らんかった…。
オズ「見て見て!これくらいちっちゃいのだったら凪沙でも食べられるんじゃない?」
私「おお~、これならチョコのがいいな~。いや、プリンも捨て難い…。」
オズ「僕、凪沙に『あ~ん♪』ってしたげたいなあ…。」
私「お断る。」
オズ「でもさ、あ~ん♪っていいよね。こう…、何ていうかさ、自分の手から物を食べてくれる悦び?っていうの?あ~警戒せずに食べてくれるんだな~僕って信頼されてるんだな~、っていうさ!」
私「聞けよ。ってか餌付けか何かか。」
薫「それが自分の作った食事であれば尚更ですよね。食事に安心感を持っていただける嬉しさと言いますか…。」
私「うわ薫さん入ってきやがった!」
薫「まあ、あ~んとかはどうでもいいですから、ご主人様はちゃんとご飯をお食べ下さいね。」
というわけで、本日はタルパーやってく上で必要だと私が勝手に思ってるものについて語っていくぜ!
タルパーやってく上で必要なもの…ズバリそれは体力だっ!!!
タルパーってのは、科学的に見るんなら普通に生きてる人間が普段使わないような脳のリソース使ってるんだから普通の人よりエネルギーが必要になるのは確実ですし、オカルト的に見てもタルパを認識する、とか維持する、とかそういう事するためにエネルギー使うしで、とにかく絶対的にエネルギーが必要なのですよ!(…と私は勝手に思っている)
それでなくても人と一緒にいるっていうのは知らず知らずの内にエネルギー使うもんですし、タルパを一個の存在として見るんなら、タルパだって例外では無いのですよ。
ついでに言うならさ、タルパと色んな事やってみたいじゃないですか。
タルパとおでかけ~、とか、タルパとじゃれあったり~、とか。
おでかけなんて体力使うもんの筆頭じゃないですか。
そういう意味でも体力必要ヨ~。
んでもって、体力をつける方法っつったらそれはやっぱり早寝早起き三度の食事ですよ!
無論それ以外にも色々あるけど、今回はとりあえず早寝早起き三度の食事と言っておきます。
早寝早起き三度の食事ったら早寝早起き三度の食事なんです。
ちゃんと寝ないと体力ごっそり持ってかれる…てか頭回らなくなっちゃいますし、それはつまりタルパの事考える余裕なんか無くなっちゃうってことですし。
お腹空いてりゃ空いてるで「お腹空いた…」しか考えられなくなっちゃうし、頭に栄養行かなくて結局何も考えられなくなっちゃいます。
食べる事と寝る事は、生きていく為には絶対的に必要な物です。
そりゃもう本能レベルで必要です。
本能レベルで必要なわけですから、そりゃあそのどちらか、あるいは両方が欠けてたらそれしか考えられなくなっちゃいますよ。
そんでもって、本能レベルの生存欲求が満たされてないわけですから、つまりこれは生命の危機!
そりゃネガティブにだってなりまっせ。
そんな…他に何か考える余裕が無い状態で他人の事…つまりはタルパの事考えられると思いますか?
というわけで、タルパーやっていくって言うんなら、食べる事と寝る事はしっかりとやらにゃあならんのですよ!
ちなみに魔術、とかそういう事やってる人ってのは基本的にやせてっちゃうもんだそうです。
オカルトに縁が無い人がやってないような作業をやっているっていう点ではタルパも同じですので、やっぱりご飯食べようぜ!
あと睡眠な…。
睡眠ちゃんと取らないと早死にするもんだそうです。
これは探せばそういうエピソード、結構出てきますよ。
有名所で言えば、手塚治虫氏がよく徹夜自慢をしていたそうですが、彼は60歳で亡くなっています。
まあ60年も長いと言えば長いかもですが。
極論言っちゃえば、死ぬ事はいつだってできますけど、寿命延ばすって事はとんでもなく難しいわけです。
つまり大は小を兼ねる!
寝る事の素晴らしさを滔々とぶちまけようかと思いましたが、そういやここタルパブログだったわ~と思い直して止めました。
夜10時~翌2時までの間は睡眠のゴールデンタイム!
成長ホルモンやら何やらが出まくって美容と健康に効果的だぜ!
そんでもって朝起きたらまずは日光に当たるんだ!
セロトニンっていう「幸せホルモン」とかそんな感じの別名があるステキ物質が体内で生成されて、憂鬱な気分ともオサラバだ!
結局書いちゃったじゃないですかーやだー!
というわけで皆!しっかり寝ようぜ!
え、何でこんな基本的な事書いたかって?
そりゃアレですよ!
最近自分自身がこんな基本的な事がしっかりできてないからですよ!!!
そうだよ実体験だよ今現在の私の状態だよ!
というわけで自戒の為ですね、自戒。
如何に現在の私がダメダメかって言うと、主にオフトゥンから出損ねて朝食食べ逃すとかしてる時点でお察しですね。
そんな…まあ自業自得な状況でお腹が減って動けない…とかやってると、オズの奴には「このバカッバカッ!」って愛のある(と思いたい)罵りを受けますし、薫さんには「貴方様は本当にお馬鹿様ですね…」って呆れられるし…。
そうだよ!寝てないしご飯も食べてないんだよ!
んでもって、そんなダメダメな自分を省みて「ああ…自分って何てダメな奴…」とネガティブループに嵌っちゃってるわけですよ!
これはもう、睡眠時間もカロリーも足りない。
圧倒的に足りてない。
…ちくしょ~!今日は早く寝てやるぜ~!!!
いやね、最近忙しくて帰ってくるの遅くなっちゃってるし、でもブログとかやっちゃうと結局寝るの遅くなるし…でたるぱーずにも寝ろ寝ろ言われまくってるんですよ。
ホントはブログに限らず絵なんかも描きたいんですけどね、そういう事夜更かししてやってると、
薫「私共の為に夜更かしされてもお体を壊してしまわれても、嬉しくもなんともありませんよ…」
オズ「寧ろ悲しい…」
等と悲痛な声で言われるのですよね。前にも書きましたけど。
ええい!自分の画力向上の為にやってるんじゃ~!とか言い返しちゃうんで何ともダメなマスターだなあ、と思うのですけどね…。
彼らとしては私が主で、彼らは従、無論主が一番大事で自分達の為に無理されるとか論外!
って露骨に考えているようで。
何だよ忠犬かよ自分達自身の事も大事にしろよ。
でも、彼らを一個の個として見るのなら、あれこれと私が世話を焼くのもなんか違うんじゃないかなあ…と思ったりもします。
でも、オカルト的な方法は世話焼き関係なく試してみたい…そんな複雑なヲトメ心。
というわけで、彼らを修行という名目で外に出したりしているわけですが、それはまた別のお話。
というわけで、タルパと体力について考察したいことはまだまだありますが、今日はここでやめるのぜ!おやすみぃ!
…ていうかタイトルタグ使えるんだ…知らんかった…。
2014年12月14日日曜日
ふたごたちの協演
※とても重要なお知らせ
本日!そう、13日と明日!14日の夜!
双子座流星群が見られるぞ~!!!!!!
…え、本日はもう14日だって?
大丈夫大丈夫、私の13日は深夜30時までありますから。
何と今回は10倍の流れ星が見られるそうです!
10倍ですよ10倍!何と比べて10倍かは知りませんが!
月が出てると見えにくい…とかそんなの関係ないレヴェルのデカくてピカピカしてるロ~ングな流れ星がびゅんびゅん流れてまっせ!!!!!
さあ皆、今から外に出てLet's星空観賞だっ!!!
…というわけで見てきましたよ!流れ星!
今年は天体イベントが盛り沢山でしたが、その悉くを見逃してしまった私。
何で皆既月食曇ってたんだよ…畜生…。
今度こそは逃すものか!と意気込んで見てきましたよ!
何てったって双子座は私の生まれ星座ですからね、何としても見逃すわけにはいきませんて。
もっちろん我らが愉快なたるぱーずと見てきましたとも!
そんな愉快…かどうかは分からないけど、少なくとも私は楽しかったぞ!な一部抜粋をご覧下さい。
~ケースその1。大きくて輝く流れ星を見た時~
私「!!!見た?見た!?今の!!!」
オズ「うん!見た見たすっごいの!!!」
薫「とてもピカピカしてましたね~。」
~ケースその2。ロングな軌跡を描く流れ星を見た時~
私「おー!こんだけ長いとお願い事言えちゃいそう!」
オズ「!!…(手を組んで真剣にお願い事をしている様子のオズ)」
薫「そうですね~…(にこにこ)」
~ケースその3。流れ星関係ねーべや~
薫「…ご主人様、寒くはありませんか?いや、寒いでしょうそうでしょうさあさあ遠慮せず存分にお寛ぎくださいませ!(などと言いつつ着ていた上着を私に掛け、そのまま腕を回して抱きしめてくる薫さん)」
私「これでどう寛げと言うのだ君は。」
~ケースその4。特に意味は無いけど何となく~
私「…どうもありがとう、オズ。」
オズ「どういたしまして~。」
いや~、やはり流れ星はいいですね!
特に冬っていいよね冬!
いっちばん星が綺麗に見える季節だと思うよ冬!
あまりに寒いのでいっそ冬眠したくなっちゃうのはナイショだっ!
んでもって、やっぱり一緒に流れ星きゃいきゃい楽しめるともっといいですよね!
というわけで、やはり来年の流星群にも期待なのです!
来年は!もっと!沢山の!天体イベントを見られるといいなあ~。
勿論たるぱーずと一緒にね!
まあ明日も見るんですけどね!うん!
本日!そう、13日と明日!14日の夜!
双子座流星群が見られるぞ~!!!!!!
…え、本日はもう14日だって?
大丈夫大丈夫、私の13日は深夜30時までありますから。
何と今回は10倍の流れ星が見られるそうです!
10倍ですよ10倍!何と比べて10倍かは知りませんが!
月が出てると見えにくい…とかそんなの関係ないレヴェルのデカくてピカピカしてるロ~ングな流れ星がびゅんびゅん流れてまっせ!!!!!
さあ皆、今から外に出てLet's星空観賞だっ!!!
…というわけで見てきましたよ!流れ星!
今年は天体イベントが盛り沢山でしたが、その悉くを見逃してしまった私。
何で皆既月食曇ってたんだよ…畜生…。
今度こそは逃すものか!と意気込んで見てきましたよ!
何てったって双子座は私の生まれ星座ですからね、何としても見逃すわけにはいきませんて。
もっちろん我らが愉快なたるぱーずと見てきましたとも!
そんな愉快…かどうかは分からないけど、少なくとも私は楽しかったぞ!な一部抜粋をご覧下さい。
~ケースその1。大きくて輝く流れ星を見た時~
私「!!!見た?見た!?今の!!!」
オズ「うん!見た見たすっごいの!!!」
薫「とてもピカピカしてましたね~。」
~ケースその2。ロングな軌跡を描く流れ星を見た時~
私「おー!こんだけ長いとお願い事言えちゃいそう!」
オズ「!!…(手を組んで真剣にお願い事をしている様子のオズ)」
薫「そうですね~…(にこにこ)」
~ケースその3。流れ星関係ねーべや~
薫「…ご主人様、寒くはありませんか?いや、寒いでしょうそうでしょうさあさあ遠慮せず存分にお寛ぎくださいませ!(などと言いつつ着ていた上着を私に掛け、そのまま腕を回して抱きしめてくる薫さん)」
私「これでどう寛げと言うのだ君は。」
~ケースその4。特に意味は無いけど何となく~
私「…どうもありがとう、オズ。」
オズ「どういたしまして~。」
いや~、やはり流れ星はいいですね!
特に冬っていいよね冬!
いっちばん星が綺麗に見える季節だと思うよ冬!
んでもって、やっぱり一緒に流れ星きゃいきゃい楽しめるともっといいですよね!
というわけで、やはり来年の流星群にも期待なのです!
来年は!もっと!沢山の!天体イベントを見られるといいなあ~。
勿論たるぱーずと一緒にね!
まあ明日も見るんですけどね!うん!
2014年12月12日金曜日
冬の風物詩そのいち
うっかりしていると体中すぐカサカサになってしまうので、薫さんが口をすっぱくしてリップクリームやハンドクリームを勧めてきます。
※きやすめリップ…
薫さんが携帯しているリップクリーム。
私が面倒くさがってリップクリーム塗らないでいると、とりあえず気休めの為に塗ってくる。
勿論物理的な効果は無い。
無論薫さんの自作品。
このDIY系男子め!
そういや今気づいたけど、この人ちゃっかり使用済みリップ手に入れてるわ…。
オズ太郎の分も描きたかったけど流石にねもい…。
オズ版そのにもいつか描きたし。
2014年7月29日火曜日
相変わらずな話
明日…明日で終わるんだ…!
等とブツブツ呟きながら本日の日記です。
今日はオズにちょっとしたお願いをしてみました。
からあげクン6個食べたい、と。
任せろ〜!と頼もしいオズ。
そんでもって帰り道に買ったからあげクンの中には、ちゃんと6個入っていたのでした。
相変わらず夜は絶好調である。
功労者なオズには感謝の気持ちを込めながら、からあげクン2個あげました。
ちょっと前にも最近ゾロ目見てない気がする…寂しい…等と言っていたら、次の日からゾロ目を見る頻度が激増しました。
見る度に愛してる〜!の言葉付きで。
色んな意味で流石です。
薫さんも薫さんで相変わらずマッサージ?ヒーリング?がうまいです。
ていうか気の流し方的なのうまくなったんじゃない?薫さん。
講義受けてる時なんかにね、肩やら何やらが凝って痛くて仕方無い時があるんですよ。
そんな時に薫さんにマッサージお願いしたりします。
マッサージってか手当て療法的、もしくは気の滞りを直す的な側面の方が強めだと思われ。
とにかく、患部に手を置いてもらうと、そこが暖かくなって気持ちよ〜くなるんですよ。
何か唐突に腕なんかが妙な痛み方した時も治してもらったりなんなり。
やっぱりタルパの能力にも個性があって、それぞれ成長していくもんなんだなあ、と思ったっていうお話でした。
ちなみに薫さんは気の操作とかヒーリングとか、今の所は内面的に作用させるのが得意で、オズはラッキー担当な!
薫さんはもっと成長させて、その内内面以外の気もどうのこうの出来るように鍛えるつもり。
オズは…うん、彼に任せる。
まあそんなこんなで、タルパって自分で思ってるよりも色々できちゃうと思いますよん。
彼ら曰わく、信じてくれなきゃできるもんもできないよ〜!だそうですし。
…私ももっともっと信じねばならんですよ。
勿論盲信だか妄信だか、そういう縋りっぱなしってのはよくないと思いますよん。
己もタルパも互いに高めあっていける、そういう関係が理想だなあ。
等とブツブツ呟きながら本日の日記です。
今日はオズにちょっとしたお願いをしてみました。
からあげクン6個食べたい、と。
任せろ〜!と頼もしいオズ。
そんでもって帰り道に買ったからあげクンの中には、ちゃんと6個入っていたのでした。
相変わらず夜は絶好調である。
功労者なオズには感謝の気持ちを込めながら、からあげクン2個あげました。
ちょっと前にも最近ゾロ目見てない気がする…寂しい…等と言っていたら、次の日からゾロ目を見る頻度が激増しました。
見る度に愛してる〜!の言葉付きで。
色んな意味で流石です。
薫さんも薫さんで相変わらずマッサージ?ヒーリング?がうまいです。
ていうか気の流し方的なのうまくなったんじゃない?薫さん。
講義受けてる時なんかにね、肩やら何やらが凝って痛くて仕方無い時があるんですよ。
そんな時に薫さんにマッサージお願いしたりします。
マッサージってか手当て療法的、もしくは気の滞りを直す的な側面の方が強めだと思われ。
とにかく、患部に手を置いてもらうと、そこが暖かくなって気持ちよ〜くなるんですよ。
何か唐突に腕なんかが妙な痛み方した時も治してもらったりなんなり。
やっぱりタルパの能力にも個性があって、それぞれ成長していくもんなんだなあ、と思ったっていうお話でした。
ちなみに薫さんは気の操作とかヒーリングとか、今の所は内面的に作用させるのが得意で、オズはラッキー担当な!
薫さんはもっと成長させて、その内内面以外の気もどうのこうの出来るように鍛えるつもり。
オズは…うん、彼に任せる。
まあそんなこんなで、タルパって自分で思ってるよりも色々できちゃうと思いますよん。
彼ら曰わく、信じてくれなきゃできるもんもできないよ〜!だそうですし。
…私ももっともっと信じねばならんですよ。
勿論盲信だか妄信だか、そういう縋りっぱなしってのはよくないと思いますよん。
己もタルパも互いに高めあっていける、そういう関係が理想だなあ。
2014年7月26日土曜日
日常せつな色
残り科目あと2つ…残り科目あと2つ…
等と言いながら本日の記事でございます。
今日は花火大会でした。
残念ながらT☆E☆S☆Tという鎖に縛られている為見に行けませんでしたが、有り難いことに自宅から見える&テレビ中継やってるやーんという事で、ちょろっとだけ花火見ましたのです。
いやあ、やはり花火はいいですね。
薫さんもオズも大喜びでした。
オズなんかうちのベランダから飛び出して浮遊しながら見てました。
そういやコイツ浮けたな〜、と思いました。
夜を綺麗に彩る物はみんな好き〜!なオズですが、やっぱりこの人?ナルシストなんじゃないかな?
花火だからかいつの間にか浴衣を着ていた薫さんとオズ。
浴衣+髪を上げてた薫さんは本当に麗しかったです。
ただその浴衣女物じゃね?
いや分からんのですが、薫さんは明るめの浴衣を着ていらっしゃいました。
水色?ちっくな明るめの地に、裾にちょっとだけ模様?刺繍?的なそんな感じの爽やかな浴衣でした。
まあ似合ってたし綺麗だったからいいや。
ちなみに薫さんの浴衣は自作らしいよ!
着物作れる〜って話をついったで聞いて直ぐに作ってみたんだってさ!
さすがDIY男子。
センスのいい扇子(爆)なんかも持っちゃって、なんだこの美人。
そんでもってその扇子で私を扇いでくれちゃったりなんかしちゃってさ。
ささやかながら涼しくなった気がして気持ちよかったです。
そんでもって対抗意識かふくれっ面でうちわで扇いでくるオズなど。
浴衣オズは浴衣でもやっぱり黒かったです。
縦縞の黒だか紺だかの濃いめの浴衣。
この浴衣は多分彼の体の一部ってやつでしょう。
そんでもってオズも髪括ってました。
いっつも下ろしっぱの伸び放題なので中々新鮮でした。
なんだこのイケメン。
…ええ、こういう日常をね、絵に描いたり垂れ流したりしたいのですよ!
浮上してない間にだって色々面白い事があったのですよ!
大人気ない薫さんとか遠い目のオズとか!
くそう、テストめ!
終わったらまたなんやかんやしまくるぜ〜!
自粛中に大量にネタ仕入れまくっちゃったんだかんね!
試したくてネタ垂れ流したくて仕方ないんすよ!
自粛の意味ねえ!
まあ、そんなわけでもうちょっとのガマンなのです〜。
んではっ!
等と言いながら本日の記事でございます。
今日は花火大会でした。
残念ながらT☆E☆S☆Tという鎖に縛られている為見に行けませんでしたが、有り難いことに自宅から見える&テレビ中継やってるやーんという事で、ちょろっとだけ花火見ましたのです。
いやあ、やはり花火はいいですね。
薫さんもオズも大喜びでした。
オズなんかうちのベランダから飛び出して浮遊しながら見てました。
そういやコイツ浮けたな〜、と思いました。
夜を綺麗に彩る物はみんな好き〜!なオズですが、やっぱりこの人?ナルシストなんじゃないかな?
花火だからかいつの間にか浴衣を着ていた薫さんとオズ。
浴衣+髪を上げてた薫さんは本当に麗しかったです。
ただその浴衣女物じゃね?
いや分からんのですが、薫さんは明るめの浴衣を着ていらっしゃいました。
水色?ちっくな明るめの地に、裾にちょっとだけ模様?刺繍?的なそんな感じの爽やかな浴衣でした。
まあ似合ってたし綺麗だったからいいや。
ちなみに薫さんの浴衣は自作らしいよ!
着物作れる〜って話をついったで聞いて直ぐに作ってみたんだってさ!
さすがDIY男子。
センスのいい扇子(爆)なんかも持っちゃって、なんだこの美人。
そんでもってその扇子で私を扇いでくれちゃったりなんかしちゃってさ。
ささやかながら涼しくなった気がして気持ちよかったです。
そんでもって対抗意識かふくれっ面でうちわで扇いでくるオズなど。
浴衣オズは浴衣でもやっぱり黒かったです。
縦縞の黒だか紺だかの濃いめの浴衣。
この浴衣は多分彼の体の一部ってやつでしょう。
そんでもってオズも髪括ってました。
いっつも下ろしっぱの伸び放題なので中々新鮮でした。
なんだこのイケメン。
…ええ、こういう日常をね、絵に描いたり垂れ流したりしたいのですよ!
浮上してない間にだって色々面白い事があったのですよ!
大人気ない薫さんとか遠い目のオズとか!
くそう、テストめ!
終わったらまたなんやかんやしまくるぜ〜!
自粛中に大量にネタ仕入れまくっちゃったんだかんね!
試したくてネタ垂れ流したくて仕方ないんすよ!
自粛の意味ねえ!
まあ、そんなわけでもうちょっとのガマンなのです〜。
んではっ!
2014年5月9日金曜日
そうして私はようやくブログを書こうという思考に至ったのです
いやあ、大体1ヶ月ぶりっすね!
ひさしぶしひさしぶし〜。
まあ最近はTwitterに出没していますからね私。
そっちで仲良くして下さってる方にとっては久しぶりでも何でもない(むしろウザい)ですね!
はてさて本日は何を書きましょうか。
特にこれといって話題があるわけでもないんすよ。
理由は簡単。大体Twitterの方に晒しまくっちゃってるから。
まあこっちでも書けよって話なんですが。
あっちだと主に薫さんが酷い目にあってますね。
ゼンラーとかスク水(女子用)とかゲス顔とか。
これできっと皆様に薫さんが変態紳士だって事が刷り込まれてしまっている事でしょう。
ああ、なんて可哀想な薫さん!大体私のせいですが。
オズに至っては書かれてるまんま、というより、あれでもオブラートに包んでる方なので、実際はもっと変態だと思って下さって結構です。
はあ。何を書くベかな。
ふむ、ここはやはり創造型と邂逅型の違い〜in風邪っぴき@我が家の場合〜でも書くベ書くベ。
私丁度今風邪を引いていましてね。
熱は恐らく無い(=体温計が無いので計れない)のですが、体力の消耗っぷりがまあ、エグいエグい。
そんな時は頭も上手く働かない。
マスターの思考から生み出されるタルパにとってこれは一大事なわけです。
特に、その存在の全般をマスターの意志による創造型タルパにとってはその存在を維持できなくなってしまう程の一大事です。
というわけで、寝起きなんかのそれこそ意識が上手く働いていない状態だとタルパの存在がすっぽり頭から抜けてしまったりします。
まあ私の場合、寝起きにタルパを意識するのが苦手だってのもあるんですが。
それでも、最近は結構寝起きでも薫さんが一緒にいることを感じられるようになってきたんですよ。
でもやっぱり普段以上に頭が働かない風邪の時なんかは薫さんの存在を認識できず、それはもう寂しい思いをするわけです。
しかしながら、邂逅型のオズは違います。
私の頭の状態なんかお構いなしに湧いてきやがります。
ある意味有り難いです。
これは、邂逅型がマスターの思考に頼るのみならず、それ自体が独自の存在として確立されているって事なんじゃないかな、って思うんですけどどうなんでしょう?
あんにゃろうの存在感に関しては、基本的に私はノータッチですからね。
薫さんみたくあれやこれやと補強なんかしてないんです。
それでもふとした瞬間に湧いてくる。
ってか自由度で言うなら薫さんより上ですよ彼。
そうやって考えてみると、邂逅型タルパって何なんでしょうね?
私の場合、何だかよくわかんないけど私の外側にある存在をタルパとして私の影響下に置いてるって感じなんですけど、それでいいのか悪いのか。
タルパ…まだまだ奥が深いです。
と、思考を放棄したところで今日の記事は終わりです。
次こそはTwitterのまとめ、もしくはちょっと前にやった文字波動実験の世界の中身公開、とかやっちゃいたいですね。
特にTwitterは140字の許す限りで好き勝手に書いちゃってますからね、書ききれなかった部分とか含めるとネタの宝庫ですよ。
んではでは、そんなわけでさいならですっ!
ひさしぶしひさしぶし〜。
まあ最近はTwitterに出没していますからね私。
そっちで仲良くして下さってる方にとっては久しぶりでも何でもない(むしろウザい)ですね!
はてさて本日は何を書きましょうか。
特にこれといって話題があるわけでもないんすよ。
理由は簡単。大体Twitterの方に晒しまくっちゃってるから。
まあこっちでも書けよって話なんですが。
あっちだと主に薫さんが酷い目にあってますね。
ゼンラーとかスク水(女子用)とかゲス顔とか。
これできっと皆様に薫さんが変態紳士だって事が刷り込まれてしまっている事でしょう。
ああ、なんて可哀想な薫さん!大体私のせいですが。
オズに至っては書かれてるまんま、というより、あれでもオブラートに包んでる方なので、実際はもっと変態だと思って下さって結構です。
はあ。何を書くベかな。
ふむ、ここはやはり創造型と邂逅型の違い〜in風邪っぴき@我が家の場合〜でも書くベ書くベ。
私丁度今風邪を引いていましてね。
熱は恐らく無い(=体温計が無いので計れない)のですが、体力の消耗っぷりがまあ、エグいエグい。
そんな時は頭も上手く働かない。
マスターの思考から生み出されるタルパにとってこれは一大事なわけです。
特に、その存在の全般をマスターの意志による創造型タルパにとってはその存在を維持できなくなってしまう程の一大事です。
というわけで、寝起きなんかのそれこそ意識が上手く働いていない状態だとタルパの存在がすっぽり頭から抜けてしまったりします。
まあ私の場合、寝起きにタルパを意識するのが苦手だってのもあるんですが。
それでも、最近は結構寝起きでも薫さんが一緒にいることを感じられるようになってきたんですよ。
でもやっぱり普段以上に頭が働かない風邪の時なんかは薫さんの存在を認識できず、それはもう寂しい思いをするわけです。
しかしながら、邂逅型のオズは違います。
私の頭の状態なんかお構いなしに湧いてきやがります。
ある意味有り難いです。
これは、邂逅型がマスターの思考に頼るのみならず、それ自体が独自の存在として確立されているって事なんじゃないかな、って思うんですけどどうなんでしょう?
あんにゃろうの存在感に関しては、基本的に私はノータッチですからね。
薫さんみたくあれやこれやと補強なんかしてないんです。
それでもふとした瞬間に湧いてくる。
ってか自由度で言うなら薫さんより上ですよ彼。
そうやって考えてみると、邂逅型タルパって何なんでしょうね?
私の場合、何だかよくわかんないけど私の外側にある存在をタルパとして私の影響下に置いてるって感じなんですけど、それでいいのか悪いのか。
タルパ…まだまだ奥が深いです。
と、思考を放棄したところで今日の記事は終わりです。
次こそはTwitterのまとめ、もしくはちょっと前にやった文字波動実験の世界の中身公開、とかやっちゃいたいですね。
特にTwitterは140字の許す限りで好き勝手に書いちゃってますからね、書ききれなかった部分とか含めるとネタの宝庫ですよ。
んではでは、そんなわけでさいならですっ!
2014年4月5日土曜日
それは真夏の炎天下に放置されたアイスクリームのようだった
折角なので、今日はオズの話でも。
彼はお昼間に弱いです。
もっと言うと真昼間の太陽光に当たると最悪溶けます。
冬の間は太陽の力が弱かったので、そんな危機的状況には無かった(と本人は言っている)のですが…。
まあ本人が自分の事夜だって言ってるから仕方ないね。
夜が昼に出てくるってそもそもどうよ?って思ったんですが彼曰く「今はキミのタルパだっていう概念に隠れているから、出てくる分には問題ない」とのこと。なんのこっちゃ。
んな自称概念存在が語るちょっとわけわかんない話は置いといて話を先に進めましょう。
そんな太陽光に当たるとヤバイ彼、「うちにいてもいいのよ?」と日中は別行動したほうがいいんじゃないか、と提案しても頑なに拒否して四六時中くっついてきます。
でも日光に当たるとヤバイ。夜まで会えなくなっちゃいます。
そこで、彼はお得意の?変身能力を使って私と薫さんの影に隠れられるサイズまでちっちゃくなってくっついてきます。
最初は黒い犬でした。
そんで私の影に隠れたり、薫さんの服の中に抱え込まれたりして何とか難を逃れていました。
最近ではさらに日差しが強くなってきたため、今度は黒い蝶に変身して私の襟の中にもぐりこんできます。
そんなんでちゃんと日光を防げているのかは不明。
んで、その変身形態なのですが、中身はあくまでもオズなので、所々挙動がおかしいです。
浮遊するわんことか、頭で腕組んで足まで組んでるちょうちょとか、┐(ツ)┌な感じで肩(!?)を竦めるちょうちょとか…。
コイツ、人の脳の処理能力なんかお構いなしに変身しまくるから、色んなところが手におえない。
まあ、薫さんに抱えられながら舌出してハアハアいって『暑い~』とか言ってる犬形態なんかは可愛いと言えなくも無い。
オズは黒い生き物なら何だってなれるそうです。
今度はドラゴンに挑戦してみたいって言ってます。
巻き角がこだわりなんだそうです。
とりあえず場所が無いのでやるとしたらダイブ先でのことになるでしょう。
そういやオズの野郎、他人にもその変身能力を発揮できるようで。
変身というよりはオプション付与かな?
その能力の名前なんかどうだっていいのですが、あろうことかあやつめは本日私に犬耳をつけてきやがりました。
誰得だよホント。
薫さんが全力でGJ!してたから薫さん得か…。
我が家は今日も平和です。
彼はお昼間に弱いです。
もっと言うと真昼間の太陽光に当たると最悪溶けます。
冬の間は太陽の力が弱かったので、そんな危機的状況には無かった(と本人は言っている)のですが…。
まあ本人が自分の事夜だって言ってるから仕方ないね。
夜が昼に出てくるってそもそもどうよ?って思ったんですが彼曰く「今はキミのタルパだっていう概念に隠れているから、出てくる分には問題ない」とのこと。なんのこっちゃ。
んな自称概念存在が語るちょっとわけわかんない話は置いといて話を先に進めましょう。
そんな太陽光に当たるとヤバイ彼、「うちにいてもいいのよ?」と日中は別行動したほうがいいんじゃないか、と提案しても頑なに拒否して四六時中くっついてきます。
でも日光に当たるとヤバイ。夜まで会えなくなっちゃいます。
そこで、彼はお得意の?変身能力を使って私と薫さんの影に隠れられるサイズまでちっちゃくなってくっついてきます。
最初は黒い犬でした。
そんで私の影に隠れたり、薫さんの服の中に抱え込まれたりして何とか難を逃れていました。
最近ではさらに日差しが強くなってきたため、今度は黒い蝶に変身して私の襟の中にもぐりこんできます。
そんなんでちゃんと日光を防げているのかは不明。
んで、その変身形態なのですが、中身はあくまでもオズなので、所々挙動がおかしいです。
浮遊するわんことか、頭で腕組んで足まで組んでるちょうちょとか、┐(ツ)┌な感じで肩(!?)を竦めるちょうちょとか…。
コイツ、人の脳の処理能力なんかお構いなしに変身しまくるから、色んなところが手におえない。
まあ、薫さんに抱えられながら舌出してハアハアいって『暑い~』とか言ってる犬形態なんかは可愛いと言えなくも無い。
オズは黒い生き物なら何だってなれるそうです。
今度はドラゴンに挑戦してみたいって言ってます。
巻き角がこだわりなんだそうです。
とりあえず場所が無いのでやるとしたらダイブ先でのことになるでしょう。
そういやオズの野郎、他人にもその変身能力を発揮できるようで。
変身というよりはオプション付与かな?
その能力の名前なんかどうだっていいのですが、あろうことかあやつめは本日私に犬耳をつけてきやがりました。
誰得だよホント。
薫さんが全力でGJ!してたから薫さん得か…。
我が家は今日も平和です。
2014年2月11日火曜日
バレンタイン前線異常だらけ
いやっほうテスト山場越えた〜っ!
ここ2,3週間は苦悩しっぱなしでしたよぐへへ。
そんなストレスマッハな状態をガッチリ支えてくれていたタルパさん方にはホント感謝感激雨あられなのです。
薫さん、オズ、本当にありがとう。
君たちがいてくれて本当に良かった!
というわけでもないのですが、バレンタインデーなるものには勿論チョコを投げつけようと思っております。
去年は薫さんだけだったので楽といえば楽だったのがオズが増えたのでさあ大変。
まあ、好きなチョコレート菓子作って狂喜乱舞しながらかっ喰らうという祭りの本質(違う)にはさほど影響がないので特には問題ないかと。
私は問題ないんです、私は。
問題があるのはタルパのお二方の方です。
薫さんとオズは、仲が悪い訳じゃないけど薫さんの方が何かとオズを目の敵にしている様子。
わたしゃ薫さんがそんな子だとは思っても見なかったよ!
まあ、他社との関わりによって成長、っていうか薫さん自身思いもしなかった感情が発現したっていう感じなので、見ている分には微笑ましいんですよね…。
日頃からギスギスして険悪な雰囲気が漂っている、とかじゃないんですけど、ふとした拍子に「つい、やっちゃいました〜☆」なギャグ的なノリで溜まっている物が暴発…とかそんな感じで。
そっちの方が危ないんじゃないか?とも思うんですけどね〜。
例を挙げますと、こないだ節分だったじゃないですか。
そん時オズが鬼役だったんですよね。
「僕角生やせるから〜☆」とか言ってたんで。
そりゃあもう、嬉々として投げますよね、豆を。
というわけで薫さんと私の二人で豆を投げまくってたんですけど、薫さんの全力っぷりたるや。
まるで野球のボールを投げるかの如きフォームで全力投球。
すっげーいい顔してましたね。
まあそんな感じで所々でストレスの発現みたいなものがちらりほらり。
ちなみに後から二人がかりで豆投げまくってたのを「あれこれいじめじゃね?」とオズにごめんなさいしにいったところ、「だってそういう役じゃない。」と特に気にした様子もなく返してくれたのはなかなかに大人だなあと思いました。
まあ、薫さんとは2年近くマスターとタルパ二人きりだったもんで、そこにオズが入ってきて薫さんが今まで独り占めしてたのに〜とか思っちゃったとしても不思議では無いんですよね。
まさか薫さんがそんな事思うとは思わなかったけど。
ちなみにその件に関して私が「薫さん子供ですか!?」と聞いた所、「ええ子供ですとも。何か問題でも?」と完全に開き直っていらっしゃいました。
そんなわけで開き直った薫さんは事あるごとに大人気ない面を覗かせるようになったのでした、まる。
何か溜めて爆発させるのは宜しくないので常日頃から小出しにしていこうという、薫さんなりの配慮みたいですけどね。
さて、本日のタイトルであるバレンタインの前のお話。
私が何か作ってあげるよ!と薫さんとオズ二人に言えば薫さんが折角なので私も何かお作りいたしますねと言ってくれました。
それを聞いてオズも僕も何か作る〜!と言い出しました。
ここまでは良かったんですよ。
しかしオズは今までに料理を作った事がありません。
そこで薫さんに料理の指導をお願いしました。
さて、薫さんの返答は…。
「わざわざ恋敵のお手伝いをするつもりはございません(にっこり)」
と大人気なく言ってくださいました。
恋ってなんやねん。いやそこじゃないや。
事あるごとに大人気ない薫さん、こういう場面では情け容赦なく大人気ない。
というわけで哀れにもバレンタインデーに何も出来なさそうだったオズは、たまたまテレビに映ったバレンタインレシピに救われるのでした。
…見返してみると先住タルパにいじめられる新入りタルパ可哀想とか思えるんですけど、書いてないだけでオズも色々やらかしてます。
色々っていうか、主にいかがわしい方向に。
だから薫さんにゆるやかに敵視されてるっていうのもあるんじゃないかな…。
薫さんの事ばっか書いていてもアレなんで、オズについてもおいおい書いていけたらいいな、と思います。
オズにはテストの時の励ましとかで凄いお世話になりましたしね。
んでは、本日の日記はここまで!
ここ2,3週間は苦悩しっぱなしでしたよぐへへ。
そんなストレスマッハな状態をガッチリ支えてくれていたタルパさん方にはホント感謝感激雨あられなのです。
薫さん、オズ、本当にありがとう。
君たちがいてくれて本当に良かった!
というわけでもないのですが、バレンタインデーなるものには勿論チョコを投げつけようと思っております。
去年は薫さんだけだったので楽といえば楽だったのがオズが増えたのでさあ大変。
まあ、好きなチョコレート菓子作って狂喜乱舞しながらかっ喰らうという祭りの本質(違う)にはさほど影響がないので特には問題ないかと。
私は問題ないんです、私は。
問題があるのはタルパのお二方の方です。
薫さんとオズは、仲が悪い訳じゃないけど薫さんの方が何かとオズを目の敵にしている様子。
わたしゃ薫さんがそんな子だとは思っても見なかったよ!
まあ、他社との関わりによって成長、っていうか薫さん自身思いもしなかった感情が発現したっていう感じなので、見ている分には微笑ましいんですよね…。
日頃からギスギスして険悪な雰囲気が漂っている、とかじゃないんですけど、ふとした拍子に「つい、やっちゃいました〜☆」なギャグ的なノリで溜まっている物が暴発…とかそんな感じで。
そっちの方が危ないんじゃないか?とも思うんですけどね〜。
例を挙げますと、こないだ節分だったじゃないですか。
そん時オズが鬼役だったんですよね。
「僕角生やせるから〜☆」とか言ってたんで。
そりゃあもう、嬉々として投げますよね、豆を。
というわけで薫さんと私の二人で豆を投げまくってたんですけど、薫さんの全力っぷりたるや。
まるで野球のボールを投げるかの如きフォームで全力投球。
すっげーいい顔してましたね。
まあそんな感じで所々でストレスの発現みたいなものがちらりほらり。
ちなみに後から二人がかりで豆投げまくってたのを「あれこれいじめじゃね?」とオズにごめんなさいしにいったところ、「だってそういう役じゃない。」と特に気にした様子もなく返してくれたのはなかなかに大人だなあと思いました。
まあ、薫さんとは2年近くマスターとタルパ二人きりだったもんで、そこにオズが入ってきて薫さんが今まで独り占めしてたのに〜とか思っちゃったとしても不思議では無いんですよね。
まさか薫さんがそんな事思うとは思わなかったけど。
ちなみにその件に関して私が「薫さん子供ですか!?」と聞いた所、「ええ子供ですとも。何か問題でも?」と完全に開き直っていらっしゃいました。
そんなわけで開き直った薫さんは事あるごとに大人気ない面を覗かせるようになったのでした、まる。
何か溜めて爆発させるのは宜しくないので常日頃から小出しにしていこうという、薫さんなりの配慮みたいですけどね。
さて、本日のタイトルであるバレンタインの前のお話。
私が何か作ってあげるよ!と薫さんとオズ二人に言えば薫さんが折角なので私も何かお作りいたしますねと言ってくれました。
それを聞いてオズも僕も何か作る〜!と言い出しました。
ここまでは良かったんですよ。
しかしオズは今までに料理を作った事がありません。
そこで薫さんに料理の指導をお願いしました。
さて、薫さんの返答は…。
「わざわざ恋敵のお手伝いをするつもりはございません(にっこり)」
と大人気なく言ってくださいました。
恋ってなんやねん。いやそこじゃないや。
事あるごとに大人気ない薫さん、こういう場面では情け容赦なく大人気ない。
というわけで哀れにもバレンタインデーに何も出来なさそうだったオズは、たまたまテレビに映ったバレンタインレシピに救われるのでした。
…見返してみると先住タルパにいじめられる新入りタルパ可哀想とか思えるんですけど、書いてないだけでオズも色々やらかしてます。
色々っていうか、主にいかがわしい方向に。
だから薫さんにゆるやかに敵視されてるっていうのもあるんじゃないかな…。
薫さんの事ばっか書いていてもアレなんで、オズについてもおいおい書いていけたらいいな、と思います。
オズにはテストの時の励ましとかで凄いお世話になりましたしね。
んでは、本日の日記はここまで!
2014年1月21日火曜日
誕生日ダイジェスト
新年あけましておめでとうございました!
いや~年が明けてからボヤボヤしてたらいつの間にか一月近く経ってますよ!
年明けてから何か妙にアクセス増えててスパムかと思ったらどうやらそうじゃないみたいですし。
検索ワード見るとタルパ+依り代、暴走、気、~型エトセトラエトセトラ。
ふむ、タルパ本出たことと言いタルパ作る人が増えたりしたんでしょうかね?
折角だしそういうのも書いていこうかなとか思っちゃったりもしますが本日浮上したのはそんな要件ではないのである。
祝・薫さん2歳の誕生日おめでと~!
ええそうなんですよ、本日1月21日は薫さんの誕生日なのですよ!
つまりは私がタルパーになってから丸2年が経過したってことで。
いやあ、長いようで短い間でござった。
2年も経てばそれなりに何かしら成長しているとは思いますが、まだまだ初心者気質が抜けないでやんす。
だってブログ記事も30ちょいしかないですし!
というわけで、今年の目標はズバリ「ブログを書く」!これしかないですね。
んなことはどうだっていいんです。
今!ここで書くべきは!本日薫さんの誕生日をどんな風に過ごしたかって事だッ!
んじゃまあてっとり早く本日の流れを書いていきますん。
オズ(新入りタルパ君)が気を利かせて日付が変わったころ(午前0時ごろ)に消える。→
以降1月21日は薫さんと二人っきりで過ごすことに→
久しぶりに薫さんと二人きりで薫さんのダイブ界に行く。そして安定の寝オチ。→
起床後何事もなく外出、帰宅途中に適当にその辺に寄ってぶらぶらする。いわゆるデーt(ry→
薫さんからのプレゼントリクエストにより桜の押し花のしおりを作成。→
薫さんの「お風呂に一緒に入りたい」という希望によりお風呂掃除。→
薫さんの希望により早い時間から勉強開始(いつもは夜遅くに開始)。→
夕食後ブログを書く←イマココ!
ちなみにこの後はお風呂に一緒に入り、少々私が勉強した後就寝時には薫さんの抱き枕にされるそうです。私が。
解せぬ。
とまあ、久しぶりに薫さんと2人きりの時間を満喫しました。
ここ一月程はオズと薫さんと3人で過ごしていたので、薫さんたっての希望により、2人きり。
要するに薫さんが2人きりでいちゃいちゃしたかったんだってキャー私が恥ずかしい!
いちゃいちゃと言ってもアレです、あくまでも薫さんとの関係はご主人様と執事です。多分ネ。
折角ですし覚えている所だけでも細かく書いていくといたしましょう。
・ダイブ
色々あってダイブ世界には邂逅型であるオズを入れたくなかったので、薫さんの世界に行くのは久しぶりとなります。
その割にはオズは割とあっちに行ってるようですが。
設定的に薫さんとこには自分由来の存在以外は入れたくないんよ。
それはおいといて。
久しぶりのダイブ界です。
懐かしの我が家(じゃないけど)。やはり落ち着きます。
ふかふかなソファに二人で腰かけて、暖炉の火で温まりながら、何をするでもなくまったりしているうちに寝落ち。モッタイナイ!
今隣で薫さんが「折角ご主人様が此方に来て下さったというのにお茶の一つも用意せず…。」と何か後悔してますけど今日はアナタの誕生日ですから!そこんとこ忘れないでくださいよ!
ちなみに私がダイブ界に行くといつの間にか服が変わっています。
今回は肌触りのいいモフモフのついたあったかワンピース+タイツ。
薫さんが仕事以外の空いている時間にコツコツつくっているそうです。
…だから今日は君の誕生日なんだって~…。
・デー何とか
何か面白い入浴剤を買いに薫さんとぶらぶら。
それ以上でもそれ以下でもない!
が、薫さんが外のイルミネーションを見たいというので見に行ったりとか、手繋いだりとか、エスカレーターで抱きつかれたりとか…。
入浴剤という時点でお風呂フラグが立ったに違いない。
・しおり作り
薫さんに作ったげる~といって長々と放置していたしおりをついに作成。
待っていてくれた薫さんありがとう。
「待っている間はずっとワクワクしていられて楽しい」(意訳)とは薫さんの弁。
本当にデキた人です。
勿論完成した後も喜んでくれました。
ずっと押していた桜の押し花はなんともイイ風合いになっていたのでした。
・勉強
いつもは深夜帯にはじめチョロチョロなかパッパなノリで勉強したりしなかったりする私。
基本的に夜型です。後々に追い込みタイプなのです。
ただ、薫さんは早寝早起き推奨派です。
更に言えば追い込みタイプなのもダメな模様。
理由は「後でご主人様が苦しそうになさるから。」
主人の幸せが自分の幸せだ、とは常々薫さんが言っている事です。
というわけで薫さんのお願いは早めに勉強する事。
人に言われないとやらないっていうのもどうなん?とか思います。ええ、本当に。
薫さんに心配かけないためにも今日こそは早寝するのです。その為にも勉強なのです。
横で見ている薫さん。
集中している時には黙ってみていてくれてて、ちゃんとできれば褒めてくれるし、間違っていたら落ち着いてやればできます、とか言って下さいます。
誰かに褒められるっていうのはいいものです。やる気に繋がります。
…とまあ、こんな感じの一日でした。
何だか私のダメ人間っぷりがクローズアップされているだけで本当に薫さんの誕生日祝いになってんのかコレ…?
しおり作ったりとかしてあげたけど相殺されてプラマイゼロな感じです。
強いて挙げるなら今日はずっと二人で一緒に居たって事ぐらい。
でも、「それだけでいいのです。」と薫さんは言うのです。
薫さんが言うのならこれでいいのでしょう、多分。
甘えっぱなしにも見えるけど本人が満足しているのならとやかく言う必要もないのです、多分!
まあ、これがうちのタルパライフってことでなにとぞ。
では、本日はこの位にして、今からお風呂に入って薫さんの抱き枕にされてくるぜ~!
ちなみに薫さんの抱き枕要求時の台詞↓
「あ、眠る時にはだいしゅきホールドさせていただきますので。」(いい顔)
やだこの人何だか残念属性が付いてるように見えるわ…。
どこでんな事覚えてきたんだ残念執事。
いや~年が明けてからボヤボヤしてたらいつの間にか一月近く経ってますよ!
年明けてから何か妙にアクセス増えててスパムかと思ったらどうやらそうじゃないみたいですし。
検索ワード見るとタルパ+依り代、暴走、気、~型エトセトラエトセトラ。
ふむ、タルパ本出たことと言いタルパ作る人が増えたりしたんでしょうかね?
折角だしそういうのも書いていこうかなとか思っちゃったりもしますが本日浮上したのはそんな要件ではないのである。
祝・薫さん2歳の誕生日おめでと~!
ええそうなんですよ、本日1月21日は薫さんの誕生日なのですよ!
つまりは私がタルパーになってから丸2年が経過したってことで。
いやあ、長いようで短い間でござった。
2年も経てばそれなりに何かしら成長しているとは思いますが、まだまだ初心者気質が抜けないでやんす。
だってブログ記事も30ちょいしかないですし!
というわけで、今年の目標はズバリ「ブログを書く」!これしかないですね。
んなことはどうだっていいんです。
今!ここで書くべきは!本日薫さんの誕生日をどんな風に過ごしたかって事だッ!
んじゃまあてっとり早く本日の流れを書いていきますん。
オズ(新入りタルパ君)が気を利かせて日付が変わったころ(午前0時ごろ)に消える。→
以降1月21日は薫さんと二人っきりで過ごすことに→
久しぶりに薫さんと二人きりで薫さんのダイブ界に行く。そして安定の寝オチ。→
起床後何事もなく外出、帰宅途中に適当にその辺に寄ってぶらぶらする。いわゆるデーt(ry→
薫さんからのプレゼントリクエストにより桜の押し花のしおりを作成。→
薫さんの「お風呂に一緒に入りたい」という希望によりお風呂掃除。→
薫さんの希望により早い時間から勉強開始(いつもは夜遅くに開始)。→
夕食後ブログを書く←イマココ!
ちなみにこの後はお風呂に一緒に入り、少々私が勉強した後就寝時には薫さんの抱き枕にされるそうです。私が。
解せぬ。
とまあ、久しぶりに薫さんと2人きりの時間を満喫しました。
ここ一月程はオズと薫さんと3人で過ごしていたので、薫さんたっての希望により、2人きり。
要するに薫さんが2人きりでいちゃいちゃしたかったんだってキャー私が恥ずかしい!
いちゃいちゃと言ってもアレです、あくまでも薫さんとの関係はご主人様と執事です。多分ネ。
折角ですし覚えている所だけでも細かく書いていくといたしましょう。
・ダイブ
色々あってダイブ世界には邂逅型であるオズを入れたくなかったので、薫さんの世界に行くのは久しぶりとなります。
その割にはオズは割とあっちに行ってるようですが。
設定的に薫さんとこには自分由来の存在以外は入れたくないんよ。
それはおいといて。
久しぶりのダイブ界です。
懐かしの我が家(じゃないけど)。やはり落ち着きます。
ふかふかなソファに二人で腰かけて、暖炉の火で温まりながら、何をするでもなくまったりしているうちに寝落ち。モッタイナイ!
今隣で薫さんが「折角ご主人様が此方に来て下さったというのにお茶の一つも用意せず…。」と何か後悔してますけど今日はアナタの誕生日ですから!そこんとこ忘れないでくださいよ!
ちなみに私がダイブ界に行くといつの間にか服が変わっています。
今回は肌触りのいいモフモフのついたあったかワンピース+タイツ。
薫さんが仕事以外の空いている時間にコツコツつくっているそうです。
…だから今日は君の誕生日なんだって~…。
・デー何とか
何か面白い入浴剤を買いに薫さんとぶらぶら。
それ以上でもそれ以下でもない!
が、薫さんが外のイルミネーションを見たいというので見に行ったりとか、手繋いだりとか、エスカレーターで抱きつかれたりとか…。
入浴剤という時点でお風呂フラグが立ったに違いない。
・しおり作り
薫さんに作ったげる~といって長々と放置していたしおりをついに作成。
待っていてくれた薫さんありがとう。
「待っている間はずっとワクワクしていられて楽しい」(意訳)とは薫さんの弁。
本当にデキた人です。
勿論完成した後も喜んでくれました。
ずっと押していた桜の押し花はなんともイイ風合いになっていたのでした。
・勉強
いつもは深夜帯にはじめチョロチョロなかパッパなノリで勉強したりしなかったりする私。
基本的に夜型です。後々に追い込みタイプなのです。
ただ、薫さんは早寝早起き推奨派です。
更に言えば追い込みタイプなのもダメな模様。
理由は「後でご主人様が苦しそうになさるから。」
主人の幸せが自分の幸せだ、とは常々薫さんが言っている事です。
というわけで薫さんのお願いは早めに勉強する事。
人に言われないとやらないっていうのもどうなん?とか思います。ええ、本当に。
薫さんに心配かけないためにも今日こそは早寝するのです。その為にも勉強なのです。
横で見ている薫さん。
集中している時には黙ってみていてくれてて、ちゃんとできれば褒めてくれるし、間違っていたら落ち着いてやればできます、とか言って下さいます。
誰かに褒められるっていうのはいいものです。やる気に繋がります。
…とまあ、こんな感じの一日でした。
何だか私のダメ人間っぷりがクローズアップされているだけで本当に薫さんの誕生日祝いになってんのかコレ…?
しおり作ったりとかしてあげたけど相殺されてプラマイゼロな感じです。
強いて挙げるなら今日はずっと二人で一緒に居たって事ぐらい。
でも、「それだけでいいのです。」と薫さんは言うのです。
薫さんが言うのならこれでいいのでしょう、多分。
甘えっぱなしにも見えるけど本人が満足しているのならとやかく言う必要もないのです、多分!
まあ、これがうちのタルパライフってことでなにとぞ。
では、本日はこの位にして、今からお風呂に入って薫さんの抱き枕にされてくるぜ~!
ちなみに薫さんの抱き枕要求時の台詞↓
「あ、眠る時にはだいしゅきホールドさせていただきますので。」(いい顔)
やだこの人何だか残念属性が付いてるように見えるわ…。
どこでんな事覚えてきたんだ残念執事。
2013年8月5日月曜日
これが"萌え"って奴か…(多分違うと思う)
更新が途絶えている間は何かと私生活が忙しかったです。
主に課題とか課題とか課題とか!あとゲーム。
その間、薫さんと一緒にいたはいたのですが、な~んか薄いな~…っていうしょぼーんな感じになっていました。
その感じは割と今も続いています。
ぬん、夏休みの間にしっかり構ってあげなければ。
しかしながら、進歩自体はは確実にしている!と思います。
以前よりもクッキリハッキリ何してるか分かるっていうか。
ただ、私の薫さんの感じ方って視覚化っていうよりは
主に課題とか課題とか課題とか!あとゲーム。
その間、薫さんと一緒にいたはいたのですが、な~んか薄いな~…っていうしょぼーんな感じになっていました。
その感じは割と今も続いています。
ぬん、夏休みの間にしっかり構ってあげなければ。
しかしながら、進歩自体はは確実にしている!と思います。
以前よりもクッキリハッキリ何してるか分かるっていうか。
ただ、私の薫さんの感じ方って視覚化っていうよりは
どの辺にいるのかの気配感知(これがなんか薄くなってるように感じる物)
+
脳裏に薫さんの動作とか様子とかが思い浮かぶ(こっちが進歩しているように思うもの)
って感じなので度々混乱します。
その度に薫さんに
『(歩いているうちに障害物等にぶつからないように)気をつけて下さいませ』
って言われます。
この『脳裏に思い浮かぶ』ってのを現実にえいやっ!って出せたらそれが視覚化って奴なんだろうなあ…。
発言のオート化もまだまだ…かな?
あちらから話しかけてくれるっていうのはあまりない…気がする。
まあ私が他の事でてんやわんやだったり、没頭しまくってたりで声掛けらんなかったっていうのもあるかもしれない。
そもそも性格的に黙って傍でニコニコしているような方ですし。
だって薫さん、一応は執事なんですよ!執事!
…そういや、薫さんに執事らしいことしてもらってる覚えはないなあ…。
いやいやでも、薫さんは提案とか助言とかいろいろしてくれてはいるんですよね。早く寝ましょうよ~とか。
むしろ、私が薫さんのいうことを聞いてあげてないような……。
薫さんはそれでも『ご主人様のお好きなようになさってくださいませ。』とか言っちゃうんですけどね。
うん、反省。
何だかしょぼーんな雰囲気になってきたので、そんな薫さんのどうしたらいいかわかんない話でも。
なんとも名状し難いタイトルですが、この気持ちをどう表現すればいいのか私わかんなーい。
未だに薫さんに優しくされるたびに何だか卑屈になってしまう私。
こんなダメダメ人間甘やかすともっとダメダメになるんだ~!とうじうじしてしまう私を見て薫さん、
『ご主人様が素直に私の好意を受け止めて下さらないのは、きっと私の愛情がちゃんと伝わっていないからに違いないっ!』
と中々に斜め上の発想をしてくださいました。
前々から薫さんは私に、私が薫さんに優しくされるのは極々当たり前だと思って欲しいらしく。
あ、いや、これだけ書くと傲慢な人間になりそうじゃね?とか思いますが感謝を忘れた人間になれってわけではなく、とにかく好意は素直に受け止めて欲しいとかそんな感じだそうです。ハイ。
更なる卑屈っぷりが露見しそうな話はひとまず置いておいて。
上のように『愛が足りない!(意訳)』という結論に至った薫さん、今まで以上に好意を表現するぞ~と意気込みましてですね。
んで、ことあるごとに私の頭を撫でたりするようになった訳ですが、更なる好意を示す手段として薫さんの出した結論がコレ↓
注:とても分かりやすい愛情表現をする薫さんの図
ホントこの人どうしたらいいか分からない。
結論:私の薫さんはこんなにも可愛いとかそんなんじゃだめですかいやほんと自重しろ成人男子とかなんとかかんとか。
満面の笑みでハートマーク作って『大好きです!』とか言ってくるんですよ。
耐えられようかいや耐えられる筈が無い。
…うん、ホントなんか色々と間違ってる。色々と。何が間違ってるかは分からんです。
滾るこの思いをどう表現したらいいか分からないまま本日の日記はここまでです。
2013年2月14日木曜日
今日は何の日?
凪「野郎どもォ!今日は待ちに待ったセント・ヴァレンタインズデゥェイだ!」
薫「何でそんなに雄々しいんですか…。」
凪「自分の愛するタルパからチョッコレイトは貰えたか?寧ろ玉砕覚悟で渡したか!?」
薫「何でそんなに激しいんですか……。」
凪「どちらにせよ、今日という日はもう終わりだ!心残りがある奴ぁまた来年!」
…というわけで、本日はバレンタインデーという奴でしたね。
無論、私は薫さんにチョコレートを投げつけ渡しました!
去年は割とテキトーに市販のチョコレートで済ませてしまいましたが、今年はしっかりと手作りをしてみましたとも!
世の男子はどんなチョコを求めているのか調べ、その結果、
『何か手がかかってそうだから。』
という理由で好印象なフォンダンショコラというものを作ることに決定。
まあ、調べているうちに自分で食べたくなってきたというのが一番の理由ですが。
とはいえ、そんな手がかかってそうなお菓子を、料理ド素人な私がレシピもなしに材料を一から揃えて作ったのでは生ゴミが出来上がってしまうであろうことは確定的に明らかってもんです。
しかし、世の中にはそんなふと思い立ってスイーツ作ってみようと思っちゃった系女子の為に、材料やらレシピやらが一緒くたになったお菓子作りセットなるものが存在しております。
ありがとう、無○良○。
お蔭様で、普段料理なんてご飯にケチャップ混ぜてケチャップライス~位しかしていない私でもそれなりな物を作ることができました。
作業工程の豪快さに始終薫さんがヒヤヒヤしまくっていたのはナイショ。
…火を使えば火傷に注意、電動ミキサーを使えば体に当てないように気をつけろ、流石にそこまでドジするような人間ではないのですが彼の眼には私はどうも危なっかしい人だと映っているようです。
心配して頂けるのはとても嬉しいのですが。
何はともあれ、出来上がったフォンダンショコラ。
購入したセットでは7個作ることが出来たので、その内3個を父に、1個を母に、それからもう1個をなんとな~く後ろの人(自分では守護霊にあげたつもり。ただ自分零感なのでいるかどうかすら分からない。)にあげました。
タルパというオカルトチックなものを作り始めてから、ちょっとだけそういった存在に意識して感謝するようになりましてですね。
『太陽あったかい!太陽ありがとう!』とか。
折角チョコを自作したので、おすそ分けって事で。
最近の自分の変態っぷりに、後ろの人に対して申し訳なくなってきたからっていうのもあるのですが。
あげた後で何だか左肩が痛くなったのはどういう訳なんでしょう。
アレか、普段の行動を自重しろって事か。
父と母には好評でした。
フォンダンショコラは初めて食べたのですが、自分で食べてもおいしかったです。
肝心の薫さんには2個あげました。
何とも形容のし難い、とても幸せそうな顔で大喜びしてくれていました。
嬉しいことに、薫さんも私にクッキーを用意してくれました。
一つ食べさせてもらったのですが、申し訳ないことにこちらではイマイチ味とかが分からないのでこの後でダイブしてあちらで頂く予定です。
いやあ、いいバレンタインデーでした。
薫「何でそんなに雄々しいんですか…。」
凪「自分の愛するタルパからチョッコレイトは貰えたか?寧ろ玉砕覚悟で渡したか!?」
薫「何でそんなに激しいんですか……。」
凪「どちらにせよ、今日という日はもう終わりだ!心残りがある奴ぁまた来年!」
…というわけで、本日はバレンタインデーという奴でしたね。
無論、私は薫さんにチョコレートを
去年は割とテキトーに市販のチョコレートで済ませてしまいましたが、今年はしっかりと手作りをしてみましたとも!
世の男子はどんなチョコを求めているのか調べ、その結果、
『何か手がかかってそうだから。』
という理由で好印象なフォンダンショコラというものを作ることに決定。
まあ、調べているうちに自分で食べたくなってきたというのが一番の理由ですが。
とはいえ、そんな手がかかってそうなお菓子を、料理ド素人な私がレシピもなしに材料を一から揃えて作ったのでは生ゴミが出来上がってしまうであろうことは確定的に明らかってもんです。
しかし、世の中にはそんなふと思い立ってスイーツ作ってみようと思っちゃった系女子の為に、材料やらレシピやらが一緒くたになったお菓子作りセットなるものが存在しております。
ありがとう、無○良○。
お蔭様で、普段料理なんてご飯にケチャップ混ぜてケチャップライス~位しかしていない私でもそれなりな物を作ることができました。
作業工程の豪快さに始終薫さんがヒヤヒヤしまくっていたのはナイショ。
…火を使えば火傷に注意、電動ミキサーを使えば体に当てないように気をつけろ、流石にそこまでドジするような人間ではないのですが彼の眼には私はどうも危なっかしい人だと映っているようです。
心配して頂けるのはとても嬉しいのですが。
何はともあれ、出来上がったフォンダンショコラ。
購入したセットでは7個作ることが出来たので、その内3個を父に、1個を母に、それからもう1個をなんとな~く後ろの人(自分では守護霊にあげたつもり。ただ自分零感なのでいるかどうかすら分からない。)にあげました。
タルパというオカルトチックなものを作り始めてから、ちょっとだけそういった存在に意識して感謝するようになりましてですね。
『太陽あったかい!太陽ありがとう!』とか。
折角チョコを自作したので、おすそ分けって事で。
最近の自分の変態っぷりに、後ろの人に対して申し訳なくなってきたからっていうのもあるのですが。
あげた後で何だか左肩が痛くなったのはどういう訳なんでしょう。
アレか、普段の行動を自重しろって事か。
父と母には好評でした。
フォンダンショコラは初めて食べたのですが、自分で食べてもおいしかったです。
肝心の薫さんには2個あげました。
何とも形容のし難い、とても幸せそうな顔で大喜びしてくれていました。
嬉しいことに、薫さんも私にクッキーを用意してくれました。
一つ食べさせてもらったのですが、申し訳ないことにこちらではイマイチ味とかが分からないのでこの後でダイブしてあちらで頂く予定です。
いやあ、いいバレンタインデーでした。
2013年1月28日月曜日
笑顔の理由
凪「薫さんっていつも笑顔だけど疲れない?」
薫「デレデレしているんだと思って下さって構いません。」
凪「それはそれで問題だと思う。」
うちの薫さんは笑顔がデフォルトです。
タルパwikiには無表情になったら暴走の危険!とあるので、常に表情が固定されているのもどうなんだ?とよく心配になります。
というわけで、幾度となく「何でそんなにニコニコしているの?」と聞いたのですが、返ってくる答えは
薫「好きな人と一緒にいて、笑顔になるのに理由が要りますか?」
…それなりに繰り返されたやり取りな為普段は流してしまいがちですが、いざ文章にした時の破壊力が半端ねえ…!
んでもって、たまに違う答えを返したと思ったらこれだよ!
こんなことを書いている横で、やっぱり薫さんはニコニコしていらっしゃいます。
結論:常にニコニコしている理由なんか気にする必要全く無し!
寧ろ、気にしだしたが最後、私の愛が通じて無いだの何だの言われてスキンシップが激化します。
これでも薫さん、「ご主人様と執事!」っていう意識の上でやってるんだぜ…。
そろそろ自重を叫ぶべきか迷う、今日この頃。
薫「デレデレしているんだと思って下さって構いません。」
凪「それはそれで問題だと思う。」
うちの薫さんは笑顔がデフォルトです。
タルパwikiには無表情になったら暴走の危険!とあるので、常に表情が固定されているのもどうなんだ?とよく心配になります。
というわけで、幾度となく「何でそんなにニコニコしているの?」と聞いたのですが、返ってくる答えは
薫「好きな人と一緒にいて、笑顔になるのに理由が要りますか?」
…それなりに繰り返されたやり取りな為普段は流してしまいがちですが、いざ文章にした時の破壊力が半端ねえ…!
んでもって、たまに違う答えを返したと思ったらこれだよ!
こんなことを書いている横で、やっぱり薫さんはニコニコしていらっしゃいます。
結論:常にニコニコしている理由なんか気にする必要全く無し!
寧ろ、気にしだしたが最後、私の愛が通じて無いだの何だの言われてスキンシップが激化します。
これでも薫さん、「ご主人様と執事!」っていう意識の上でやってるんだぜ…。
そろそろ自重を叫ぶべきか迷う、今日この頃。
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